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今季初めての真冬日です

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 この冬、初めての真冬日になりました。

 空はどんよりと曇り、前日に降った雪が溶けずに地面をうっすらと覆っています。

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 凍てついた畑を長靴で歩くと、冷気がキンキンと立ち上ってきます。

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 秋に植えたニンニクとタマネギ、ラッキョウを越冬させていますが、大丈夫でしょうか?

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 心配になって見に行くと、お、雪の下から元気な葉っぱを伸ばしているのはニンニクです。

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 タマネギもラッキョウもこんな感じで健気に“微生長”を遂げているようです。

 寒さに耐えて大きな実を付けてくれるといいのですが。


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今冬も渡り鳥がガラス窓を直撃! 困った!

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 南向きの部屋でデスクワークをしていた昼下がり。突然、

 ズズンッ!

 窓ガラスに鈍い音がして小さな黒い影が窓の外に落ちていきました。

 また鳥がぶつかった! 慌てて外に飛び出すと、体長20センチあまりの野鳥が裏返しになって転がっていました。

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 ツグミです。冬場のエサを求めて渡ってきたのでしょう。

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 可哀想に即死状態だったのかと屈み込んで様子を見たら、お腹の羽毛がさかんに上下しています。まだ生きているようです。

 とはいえ瞼は閉じたまま。手の施しようがありません。

 毎年、庭の木立が落葉して見通しが良くなる頃になると、我が家の窓ガラスに衝突する鳥が現れます。

 大抵の場合、事故に遭うのは地理に不案内な渡り鳥たち。

 1年前のこの時期にも越冬のため安曇野にやってきたシメが1羽、衝突事故を起こしました。

 対策として、ガラスがあることを鳥たちに知らせるために、このようなゴールドのテープを渡してあるんですが、どうも効果は万全じゃありません。

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 しばらく様子を見ていたら、ツグミはクルリと体を入れ替えてしゃがみ込むことができました。

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 でも、まだ翼をだらりと垂らして苦しそうに息をついています。

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 放っておいたら野良猫の餌食になってしまいます。少し離れたところで見守ることにしました。

 30分ほど経ち目をパチクリし始めました。首も動くので骨折はしていないようです。

 ふいに風が吹いて土埃が上がったのに驚いたツグミは、バタバタと飛び上がって母屋の隣の栗の木に止まりました。

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 よかった!もう大丈夫でしょう。野生は強し!

 それにしても、年に一度は発生する我が家の野鳥事故。何とか防ぐ方法を講じなければと悩んでいます。


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ブルーベリーの防鳥ネットが雪で壊れる

 ブルーベリーの防鳥ネットが降雪で壊れてしまいました。

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 元々、こんなふうに中空パイプを縦横に組んで、ブルーのネットで覆っていたんですが...

 ネットの網目が非常に細かいため、雪が降ると天井部分が目詰まりを起こして積もってしまうんですね。

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 本来なら収穫が終わったところでネットを取り外し、春の終わり頃に掛け直すべきものなんです。

 ただ、全長50メートルもある巨大なネットを脚立に乗って広げたり取り込んだりするのが億劫で、ここ2年ほどは張りっぱなしにしていました。

 粉雪であれば水分が少なくダメージは無いんですが、先日、みぞれ交じりの重い雪が一晩、降り続いたら...

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 左右に渡した細いパイプが雪の重みに耐えかねて、ぐにゃりと曲がってしまいました。

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 ジョイントが外れてパイプが垂れ下がっているところもあります。

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 翌朝、除雪用のスコップと農業用のポールで雪下ろしを試みました。

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 まずはスコップで下から突いてみましたが、あまり効果がありません。

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 そこで緑色のポールに持ち替えて雪の絡まったネットを揺さぶるように突っついてみました。

 お、パラパラ面白いように落雪します。

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 ものの30分ほどで雪はきれいに落ち切りました。

 その後、脚立を立ててU字に撓んだ中空パイプの真ん中あたりをつかみ、力任せにググッと押し上げたら、ほぼ元のまっすぐな状態に戻りました(多少、グニャグニャしてはいますけど)。

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 外れたパイプも留め直し、どうにかこれで鳥除けの役目は果たしてくれそうです。

 やっぱり横着はダメだなと痛感しました。


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我が家にサウナがやってきた

 日中と朝晩の寒暖差が大きくなってきました。昼間10度まで上がったかと思うと、一転、明け方にはマイナス10度近くまで急降下します。

 毎年のことながら、安曇野は1日のうちに気温がジェットコースターのように乱高下するんですね。

 そこで俄然、恋しくなるのがサウナです。近所の日帰り温泉に行けば露天風呂+サウナを堪能できるのはわかっていますが、もっと手軽に自宅でサウナに入れないかな...などと思いググってみたら、折り畳み式の簡易ミストサウナなるものが商品化されていました。

家庭用サウナボックス 風呂 移動式蒸気浴室 全身 10分間の加熱 折りたたみ 18,800円



【10分で加熱】家庭用サウナで2.2Lの容量があり、水を入れて60分使用でき、15段のギア設定で最高温度に達することができます。 華氏140度。 360°全方向性スチームノズルは、わずか10分でスチームテント全体をスチームで満たします

 写真を見ると、一昔前に流行った簡易タイプの洋服ダンスみたいな姿形をしています。

 付属のチェアに腰掛けてチャックを閉め、内部にミストが充満するのを待って良い汗を掻くという仕組みのようです。

 使い物になるのかなぁ?...ちょっと半信半疑ですが、気がついたときには「今すぐ買う」ボタンをポチしていました。

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 数日後、シンプルな化粧箱に入った家庭用サウナボックスが届きました。「PERSONAL STEAM SAUNA」と書いてあります。

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 こちらがセットの中身です。手前のカメラの三脚バッグのような袋を開くと、小型のディレクターズチェアが出てきました。

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 スチーマー一式とリモコンです。

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 蓋を外すと小型炊飯器のようなお釜が。

 最大2.2リッターまで水が入るようです。

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 図解入りのていねいに書かれたマニュアルが同梱されていました。日本語に怪しいところはなく、一応信頼できそうです。

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 折り畳み式のスチームテントを袋から出すと、勝手にビョビョンと広がって高さ145センチほどのテントになりました。

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 ホースをテントの内外につなぎ、室内の底面にスチームの吹き出し口を設置。

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 チェアの真下に来るように位置を調整します。

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 お釜に水道水を1.5リットル入れて電源ON。安全のため45分間で自動停止する設計になっています。

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 別に買った温度湿度計をテントの内ポケットに入れて準備完了!

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 テントの外に立ち、チャックをきっちりと閉めて温まるのを今か今かと待ちました。

 マニュアルには「わずか10分でスチームテント全体をスチームで満たします」と書いてあります。

 10分待って中に手を差し込みましたが、あれ? 全然温かくありません。

 お釜の蓋を外して覗いたら、なんだ。まだぬるま湯です。

 さらに20分待ち、ようやくお釜がグツグツ言い出しました。ミストの生成が始まったようです。

 小型のテントとはいえ蒸気が充満するのにはそれなりに時間が必要で、じりじりしながら時々、中に手を差し入れて温度を確かめました。プラス20分ほどで内部に熱気が行き渡ったようです。

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 服を脱ぎそろりと潜り込みます。チェアに座って内側からチャックを閉めると...


 おお!これはホンモノのミストサウナじゃないの!防水ケースに入れたスマホで音楽を聞きながら、たっぷり30分ほどかけて汗を流しました。

 後片付けも簡単そうですが、当分のあいだは空きスペースに出しっぱなしにしておいて、飽きるまで使ってみようと思います。

 難点は湯がなかなか沸かない点ですが、T-falで湯を沸かして入れてしまえば問題ないかな。


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KIIIYA(キーヤ) cafe&hostelでパワーサラダをテイクアウト

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 2年前、安曇野・穂高の町中に開業したカフェ&ホステル、KIIIYA(キーヤ)。6室ある宿泊施設はすべて素泊りでリーズナブルな料金に設定されています。

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 1階がカフェスペースになっていて、地元の食材をふんだんに使ったメニューが評判を呼んでいます。

 基本的には観光客向けの施設なので、私たち地元民にはちょっと敷居が高い印象でしたが、先日、近くで昼ご飯を食べながらの寄り合いがあり、こちらでランチプレートを注文しよう、という話になって初めて来店しました。

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 噂通りのナチュラルモダンなお店です。ホワイト、ブラウン、ベージュの落ち着いた配色の店内は吹き抜けで、中央に置かれた大きな薪ストーブが暖かく燃えています。建物にもインテリアにも相当お金がかかっていそうな雰囲気です。

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 フード・メニューを見せてもらうと、真冬にテイクアウトして冷めないものとしては「カラダが喜ぶパワーサラダ 1200円」がよさそうでした。

 でも、パワーサラダ? 田舎じゃあまり耳にしない料理名ですが、どうやら野菜・フルーツ・肉・ナッツ・チーズなどを1つのボウルに詰め込んだ、主食になるサラダのことらしいとわかり注文しました。

 で、こちらがカラダが喜ぶパワーサラダ。結構底の深い紙ボウルにブロッコリー、カボチャ、パプリカ、レタス、チキン、ゆで卵、ナッツがぎっしり詰まっています。

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 付属のオリーブオイルと黒コショウ仕立てのドレッシングをかけていただきます。

 素材がすべて地元野菜だけあってとてもフレッシュ。ドレッシングがよく馴染んで、噛むほどに野菜の香りと甘みが広がります。

 店によると、タンパク質約35グラムを摂取可能なんだそうです。

 見た目以上にボリューミーでしたが、やはりこれだけではお腹いっぱいにならず、近所のパン屋さんに駆け込み塩パンを買い足しました。

 ちょっと軽めのランチを、というときには良いかなと思います。

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KIIIYA cafe&hostel
https://kiiiya.com/



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雪道を裸足で散歩はつらいよ

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 朝。玄関の嵌め殺しの窓から外を眺めたら、青空の下半分が雪野原になっていました。夜遅く降り始めた雪が積もったようです。

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 犬を連れて表に出ました。空の上のほうは晴れているんですが、裏山のてっぺんあたりに重そうな雪雲が残っています。

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 雲の中はまだ雪が降っているはずで、この雲が風に押されて下界に下りてくると厄介です。

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 今のうちにさっさと散歩を済ましてしまおうと歩き出しました。幸い舗装道は雪解けが進んでいます。

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 キーンと冷え切った空気が足下を流れていきます。

 愛犬ヨーキーは一応、アンコ入りのベストを着ていますが、裸足ですからかなり冷たいはず。

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 前を向いてスタコラサッサと歩いています。

 雪の残った小径に分け入ると、顎や足先に雪の塊がこびりついてガビガビに。

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 一刻も早く暖かいねぐらに戻りたいのでしょう。珍しくマジな顔して脇目も振らずに家路をめざします。

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 あとちょっとだよ。がんばれ!


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古き良き安曇野の味覚を体験できる池田屋餅店

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 穂高神社の大鳥居の真横に、小さな字で「おいしいおやき なすまんじゅう」と書いたお店があります。

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池田屋餅店


 看板は餅屋さんですが、今は餅の販売は行わず、手作りの大福や饅頭、おやき、赤飯などを商っています。

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 先日、東京へ帰る友人に付き合って列車の待ち時間にふらりと立ち寄りました。

 4人がけの小さなテーブルが2つあるだけの店内は狭く、手前に大福などを並べたウインドウケースが1台置いてあります。

 その奥に腰の曲がった女店主が一人。人気店らしく、私たちの後からも饅頭をまとめ買いするお客さんが次々に入ってきます。

 先に来ていた常連さんとおぼしきおばあちゃん4人組が、空いているほうのテーブルを勧めてくれました。

 手書きのお品書きから「ぜんざい」を4人分注文すると、女主人が「ええっ?」と怯んだような声を絞り出しました。

「餅焼くのに時間がかかるよ」

 私たちに覚悟を迫るように尋ねます。

 列車の待ち時間が限られているので困っていると、常連のおばあちゃんたちが口々に、

「何時のに乗るんかい?」
「あ、それなら平気。余裕あるよ」

 皺くちゃの顔で教えてくれます。

 ぜんざいには餅が3個入っていること、店の自慢のおやきの具が野沢菜とナスだということも説明してくれました。

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 ぜんざいは意外に早くできあがり、早速いただきました。

 おっ、このアンコ美味しい! 一口頬張った瞬間、友人たちと思わず頷き合うほど。適度な甘さを隠し味の塩気が絶妙に引き立てています。

 小さめの餅はさすがに餅屋だけあって、粘り具合と歯切れの良さのバランスが秀逸。餅米の旨さを際立たせます。

 小皿の野沢菜とおかきを摘みつつ、すべて手作りというアットホームな味を堪能しました。これで税込600円は正直安いと思います。

 お土産に野沢菜とナスのおやき(220円)を1個ずつ買って帰りました。

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 こちらも実がぎっしり詰まっていて素朴な味わい。野沢菜の方はちょっぴり塩っぱかったですけど、ナスは昔ながらのおやきの味でした。

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 古き良き安曇野の味覚を体験できる素朴ななお店。女主人の腰が曲がり切らないうちに、ぜひお立ち寄りを。きっと話し好きな常連さんたちが世話を焼いてくれますよ。


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かりんジャムを作りました

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 少し前に採ったかりんの実を使って、ジャムを作ってみました。

 かりんの実は生食ができません。使い途としてポピュラーなのはホワイトリカーに漬けてかりん酒にするか、ハチミツ漬けにして風邪を引いた時の咳止めにするか...ぐらいでしょうか。

 ネットで調べるとジャムを作る人も多いようですが、我が家の場合、ブルーベリーやキウイをジャムにして山ほどストックしているため、いつもの年ならわざわざ加工しようという気が起きません。

 ですが今年はキウイが不作だったので、代わりにかりんでジャム作りをしてみようかと思い立ちました。

 かりんの実を4等分にして種と芯を取り除き、 皮を剥きます。

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1センチ角に小さく切った実を塩水に30分ほど浸してアクを取り、渋みを抜いておきます。

 
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 皮と種を鍋に入れて水を加え、アクを取りながら20分ほど煮ました。

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 ザルで濾過すると、半透明のトロッとした煮汁ができています。これを固めるとかりんのど飴になるかな?って感じです。

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 そこに実の半量の砂糖を加えてかき混ぜておきます。

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 さらしてあった実をミキサーにかけて細かくしたら、煮汁に入れて弱火でコトコトとろみがつくまで煮詰めます。

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 量ってみたら実が1.8キロ以上もあったので、鍋2つに分けて加熱しました。

 水分が大方飛んでジャム状になった鍋①のかりんです。きれいな栗きんとん色に仕上がりました。

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 一方、鍋②のほうは鍋底に溜まっていた砂糖が少し焦げて混じってしまい、ダークなカラーになりました。でも味は変わりません。

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 煮沸したビンにジャムを詰めてフタをし、脱気します。沸騰した湯に20分ほど浸けてからフタをきっちり締め直して完成です。9本できました。

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 しっかり脱気しておくと長期保存が利きます。さて、お味はどうかな?

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安曇野から新年のご挨拶をさせていただきます。

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 毎年、変わり映えいたしませんが、底冷えの安曇野から新年のご挨拶をさせていただきます。

 今年も、古民家&里の家より安曇野の生活情報をお送りいたしますので、ご愛読よろしくお願いします。


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プロフィール

あづみ

Author:あづみ


都会から安曇野の古民家に親子3人で移住しました。夏涼しく、冬は想像を絶する寒さですが、ハラを括って暮らせば何とかなるものです。

その後、縁あって畑付きの田舎家をゲット。現在は山中の古民家と里の家とを行き来する日々です。

安曇野に興味のある方、また古民家に暮らしたいと思っていらっしゃる方、よろしかったらお立ち寄りください。

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