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今年も「安曇野の古民家に暮らす」をご愛読いただき、ありがとうございました

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 本年も「安曇野の古民家に暮らす」にお付き合いいただき、ありがとうございました。

 ようやくコロナ禍が明けたと思ったら、地球温暖化で異様に暑苦しい1年間でした。

 海のむこうでは終わりの見えない戦争が続き、国内では与党議員が裏金作りにうつつを抜かし、足元では物価の上昇が止まりません。

 それでも。

 安曇野の路傍に立ち、道行く人々を護ってくれるという双体道祖神のように、前を向いて明日を信じましょう。

 みなさまの新しい年が、こちらの小さな神様のように、健やかで優しい1年になりますように。


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テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

田んぼの真ん中の歯科医院で極上のジャズライヴを体験!!

 クリスマス間近の寒い夜、ジャズのライヴを聴きに「いさつ歯科医院」へ出かけました。

 えっ? ライヴハウスじゃなくて歯医者さん?...そうなんです。じつは安曇野の「いさつ歯科医院」は、院長がヴィブラフォン(鉄琴)を演奏するプレーヤーという“もう一つの顔”を持った異色のデンタル・クリニックなんですね。

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 診察室に入ると壁一面にジャズの名盤・稀少盤LPが飾ってあります。

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 患者は、大きなスピーカーから流れる極上のモダンジャズに身を委ねて、ゆったりくつろいだ気分で歯の治療を受けられるんです。

 もともと歯科医院にジャズ喫茶が融合したような不思議な空間なんですが、この日は診察室をライヴ会場に衣替え。プロのクァルテット(四重奏団)による演奏が行われました。

 患者さんが座るチェアを水平に倒して、その上に木製テーブルがすっぽり被してあります。

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 無影灯や口をブクブクする水洗ボウルなどは、そのまま。観客は折りたたみ椅子に座って機材の間からステージを眺めるというユニークなスタイルです。

 診察室の奥の空間がステージで、ドラムスとウッドベース、ピアノがセットされています。小ぶりのライヴハウスといった趣です。

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 ドラムセットの後ろの壁には院長の膨大なレコードコレクションを収めた作り付けのラックが。よく見るとモダンジャズの名盤ジャケットの横に、院長自身が写真モデルになったパロディ・ジャケットが並んでいます。

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 ビル・エヴァンスの「PORTRAIT IN JAZZ」の右には、ちょんまげカツラを被った院長が微笑む「PORTRAIT IN ZURA」。

 ジャッキー・マクリーンの「SWING, SWANG, SWINGIN'」の右には、サックスの代わりに一升瓶を抱えた院長が酒瓶を口に当てた「DRINK, DRANK, DRINKIN'」。

...オリジナル・アルバムの色味やフォントまで忠実に再現しているところからも、院長のマニアックな気質とモダンジャズへの並々ならぬ偏愛ぶりが感じられます。

 午後7時。用意されていた20席あまりの折りたたみ椅子は観客でいっぱいに。間もなくピアニスト守屋純子さんと3人のジャズメン(as:近藤和彦/b:安ヵ川大樹/ds:高橋徹)が登場しました。

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 後で知ったのですが、守屋純子さんは米国セロニアス・モンク・コンペティション作曲部門で東洋人として、また女性として初の優勝に輝いた一流の作編曲家で、自身のビッグバンドを率いて国内外で演奏活動をしていらっしゃいます。

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 この日は気の置けない仲間と共に、学生時代にアマチュアバンドで一緒だった院長のもとを初めて訪れたとのことでした。

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 アート・ブレイキーやデューク・エリントンのスタンダード・ナンバーからスタート。今年の春に亡くなったジャズ界の巨人ウェイン・ショーターの楽曲を挟んで、守屋さんのオリジナル曲へと流れていきました。

 スウィング、ビバップ、ハードバップを基調にした正統的なスタイルの演奏はとても心地良く、特に守屋さんのオリジナル曲はどれもメロディの美しさと曲想の面白さが際立っていました。

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 もう一つ特筆すべきは音響です。それぞれの楽器の音色がバランス良く診察室全体に行き渡り、ウッディでナチュラルなクァルテットの演奏を堪能できました。

 正直、演奏・音響ともにこれほどレベルの高いライヴを安曇野で楽しめるとは思っていませんでした。

 守屋純子さん、院長先生、ありがとうございます!ぜひまた、いさつ歯科医院でライヴの夕べをお願いします!

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いさつ歯科医院
https://isatsu.net/







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これはおいしい!熟れ過ぎたブヨブヨ柿がプリンに変身!!

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 熟れ過ぎてブヨブヨになった柿の実が、庭先にいくつもぶら下がっています。

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 毎年、そのまま放置して野鳥のごちそうになっていますが、先日、ネットのコラムを読んでいたら、過熟した柿を材料に作る「柿プリン」のレシピが紹介されていました。

 熟し過ぎて崩壊寸前の柿にも、この期に及んでまだおいしく食べる方法があるというんです。

 面白そうなので試してみることにしました。

 ブヨブヨした柿を適当に採ってきます。

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 包丁で半分に割って、傷んでいないものを選り分け、スプーンで皮から中身を掬い取ります。

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 すでにほぼジャム状です。

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 目方を量って実の半量の牛乳を加え、ミキサーで混ぜたら、

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 プリンのガラス容器に流し込んで冷蔵庫へ。作る手間はこれだけ。材料も柿と牛乳の二品のみ。

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 数時間後、固まった「柿プリン」がこちらです。

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 ゼラチンを入れていないのに固まるから不思議。

 じつは柿に含まれるペクチンが牛乳のカルシウムと反応して凝固するんですね。したがって豆乳は代用になりません。

 とろりと甘くなめらかな舌触りは、れっきとしたプリン。砂糖無添加でここまで甘味なのには正直、驚きました。

 健康的でフードロス対策にもなりそうです。お手元の柿が熟し過ぎてしまったときには、ぜひお試しください!


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庭のアーチにイルミネーション・ライトを取り付けてみた

 もうじきクリスマス。

 日がとっぷり暮れると真っ暗闇になってしまう我が家の庭に、せめてこの時期ぐらいピカピカ光るイルミネーション・ライトが欲しいな...そう思ってネットで探すと、ソーラーパネルで自家発電するという屋外用ライトが見つかりました。

LED イルミネーションライト
ソーラー/USB充電可能 IP65防水 200電球 22m 8点灯モード 夜間自動点灯(ウォームホワイト)
2068円(税込)

ソーラーパネルも従来のソーラーより、内蔵バッテリーの容量を800mAhから1200mAhにアップグレードしました。


 全長22メートルの豆ライトがソーラーパネル付きでこのお値段...ちょっと安過ぎるような気もします。耐久性は大丈夫なんでしょうか? 少々、不安でしたが、まあ季節物だしすぐに点かなくなってもいいか、と納得して購入しました。

 届いたのがこちらの小箱です。

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 中身は束になったランプとソーラーパネル、地面に差し込んで使うステイ、充電用のUSBケーブル、壁に取り付けるためのネジ一式、そして日本語マニュアルも付属しています。

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 ランプは白熱灯カラーのLED。9センチ間隔で計200個付いています。かなりのボリューム感です。

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 で、こちらが本体にあたる20センチ四方のソーラーパネル。使い始めは蓄電量が足りないので、数時間、USBケーブルにつないで充電しました。

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 パネルの裏を返すと電源ボタンとモード切り替えボタンが付いています。緑色のボタンを押して、8通りある点滅パターンから好みのタイプを選ぶようになっています。

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 早速、ヤマブドウを這わせているアーチに絡めてみました。

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 ケーブル長が22メートルもあるため、余裕で3重に渡すことができました。

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 足下にステイを差して本体を固定します。パネルは南東方向に合わせました。

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 日が暮れると共にランプが点灯して、日中はヤマブドウの蔓に隠れて形がわからなくなっていたアーチが、くっきりと姿を現しました。

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 そして夜。お、狙いどおり良い感じにピカピカ光っています。夜通し点滅して、日の出とともに自動的に消灯しました。

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 普通に使えることがわかったので翌日もう1セット買い足して、庭の入口にある別のアーチにも取り付けました。

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 いい感じです。イルミのおかげで闇夜に完全に沈んでいた庭の奥行きが、夜目にもわかるようになりました。これでもう、つまずく心配がありません。


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最後まで枝に残ってがんばっていたのは...かりんの実でした

 年の瀬が近づき、里の家の木立もつぎつぎに落葉して丸裸になってきました。

 果樹に付いていた実もほとんど落ちてしまって、残っているのはと...

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 こちらのかりんだけです。

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 ただし柿の実は熟れすぎて、もはやブヨブヨ。まともな姿形を維持していると言えるのは、かりんしかありません。

 冬空に黄色の実が鮮やかです。

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 軽く触るだけで枝からポロリと外れるので、両手に抱えられるだけ採ってテーブルに並べました。

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 ツルツルとして光沢のある皮の表面に、少し粘り気のあるエキスが染み出していて良い香りが部屋に漂います。

 生食はできないので、今年はジャムにしてみようかなと思います。


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今年の安曇野神竹灯(あづみの・かみあかり)は活況でした

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 穂高神社の境内を竹灯籠のローソクの明かりで彩るイベント「安曇野神竹灯(あづみの・かみあかり)」が、今冬も6日間にわたって開催されると聞いて、東京から遊びに来た友人たちを引き連れて見に行きました。

 冬場、客足が遠のく安曇野の観光需要を盛り上げようと、市内の宿泊事業者が音頭を取って始めた催しです。

 夜のイベントで泊まり客が増えるのを期待して、12年ほど前にスタートしました。

 2年前に訪れた時は猛烈に寒くて早々に引き揚げましたが、今回は日没時の気温が12度もあり、時間をかけてのんびり散策するゆとりも。

 日没直後にもかかわらず人出があってそれなりの賑わいです。寒さがそこそこなら、みなさん集まってくるんですね。

 広い境内のあちこちに約1万本の竹灯籠が配置され、そのひとつひとつにローソクの火が灯っています。

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 竹の中で炎が揺らめくたびに暗闇に微妙な陰影が生じます。インスタ映えする光景です。

 前回は寒過ぎて見落としていたのかもしれませんが、カップルが記念撮影するのにピッタリのハート型アーチがあったり、

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 表面を透かし彫りした竹細工の車止めに明かりが灯るなど、それなりに細やかな工夫が見られます。

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 キッチンカーも数台が営業中で、ほかほかの料理や飲み物片手に食べ歩きもできるようになっています。

 時間帯によっては境内で音楽のライヴ演奏も行われますが、それはまあご愛敬。

 言ってしまえば、ただ夜闇に浮かぶたくさんの灯火を眺めるだけのとりとめのないイベントなんですが、広い境内の奥深くまで灯籠の火がゆらめく光景は見応え十分。

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 遠路はるばるやってきた友人たちも満足の様子でした。

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 師走に安曇野を訪れる機会があったら足を運んでみるのも一興かと思います。

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毛むくじゃらの小動物がブルーベリー畑にノコノコと...

 昼下がり、毛深い小動物がブルーベリー畑のほうへノコノコと歩いて行くのを偶然、見かけました。

 そっと後をつけると、防鳥ネットの下をくぐってブルーベリーの下生えに潜り込みます。食べ物を探しているのでしょうか。

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 ネットをめくって接近を試みます。3メートルほどに近づいたところで向こうも気づいたようです。その場に立ち尽くしてそっぽを向きました。

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 頭隠して尻隠さず。

 声がけしたら一瞬、こちらを振り返りました。タヌキです。

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 全長40センチぐらい。体重はせいぜい3キロほどでしょうか。タヌキの標準体重についてはよくわかりませんが、かなり痩せっぽちのように見えます。

 空腹なのか動きが緩慢で、のったり歩いて逃げていきました。

 タヌキの向かった先には、前日に収穫した落花生を地面に並べて干してあったことを思い出し、後を追い駆けました。

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 幸いどこかへ行ってしまったらしく落花生は無事でした。念のため宙吊りにしたネットに移して干し直すことに。

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 本格的な冬を前に野生動物たちもエサ集めに必死なんですね。


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見切り品のニンニク苗は正規品並みに育つかな?

 近所のホームセンターの隅っこのほうに、売れ残った野菜の苗が数点置いてありました。覗いてみると...

 カネコ種苗の野菜苗
にんにく
食欲をそそるスタミナ野菜!
4株パック

本体価格の30%引き


 おっ、こいつは10月下旬に正価(4株パック328円)で買った苗じゃないの!

 丸1ヶ月間、店頭で店ざらしになっていたわりには状態が良く、それなりに葉っぱが伸びているようです。

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 30%引きならダメ元で植えてみようか、と残っていた3セットを買って帰りました。

 早速、黒マルチの空きスペースに4株×3セット=1ダースを定植。

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 手前が今回の見切り品。1つ目と2つ目のアーチ型支柱に挟まれているのが1ヶ月前に植えた正規品です。見た目、ほとんど生長に差はありません。

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 年の瀬が近づいた今頃になって土に下ろしても、果たしてどこまで育つかわかりませんが、まともなニンニクが実ってくれたら儲けもの。半年後が今から楽しみです。


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栗のイガはイガイにパワフル!

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 母屋の脇に立つ栗の木が、黄金色に紅葉しています。

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 風が吹くたびにハラハラと舞い落ちる葉っぱに混じって、茶色く変色したイガが地面のあちらこちらに転がっています。

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 素手で触るとものすごく痛い“厄介モノ”ですが、我が家では軍手をはめてせっせとバケツに拾い集め、大切にストックしています。

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 というのもいろいろ試してみてわかったのですが、栗のイガは薪ストーブの焚き付けにもってこいなんですね。

 火が落ちたストーブの灰の上にイガを一つ、ポンと置いて、

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 チャッカマンで火を付けると、

 一瞬にしてボワッと炎が立ち上ります。この最初のボワッが肝心で、瞬間的に火力が上がるため簡単に火種が作れるんです。

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 すかさず炎に木っ端を渡して火を移し、

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 火勢がついてきたところで薪を並べていきます。

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 以前はキャンプ場で使う石油製品の着火剤に頼っていましたが、イガの着火パワーを知ってからというもの、ほとんどこれだけで火起こしができるようになりました。

 自然の恵みは意外なところにもあるようです。


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プロフィール

あづみ

Author:あづみ


都会から安曇野の古民家に親子3人で移住しました。夏涼しく、冬は想像を絶する寒さですが、ハラを括って暮らせば何とかなるものです。

その後、縁あって畑付きの田舎家をゲット。現在は山中の古民家と里の家とを行き来する日々です。

安曇野に興味のある方、また古民家に暮らしたいと思っていらっしゃる方、よろしかったらお立ち寄りください。

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