今年もお付き合いいただき、ありがとうございました

 本年も「安曇野の古民家に暮らす」にお付き合いいただき、ありがとうございます。

 毎度のワンパターンで恐縮ですが、安曇野名物の道祖神で今年1年を振り返ってみたいと思います。

 みなさま、良い年をお迎えください。

1月
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2月
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3月
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4月
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5月
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6月
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7月
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8月
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9月
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10月
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11月
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12月
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こけし画は古民家の白壁によく似合う!?

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 実家の物置を整理していたら、厚紙に包まれた額縁が隅のほうに立てかけてありました。

 包みを開くと、中から出てきたのは額装したこけしの版画

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 細くて華奢な胴体に大きな頭が載っています。

 頭のてっぺんには蛇の目模様の輪が墨描きされていて、三日月眉クジラ目(半月型の白目)、たれ鼻、おちょぼ口…古式ゆかしいジャパニーズ・スタイルです。

 前髪と鬢(びん)の間に波紋のように描かれた赤い模様が力強く、画を引き締めています。

 胴の右下には「福島県 土湯」の文字。

 どうやら三大こけし発祥の地で有名な、土湯温泉ゆかりのこけしを描いたものらしいのですが、作者の名前も画の由来もわかりません。

 わからないながら眺めているうちに、頭でっかちのこけしの小作りな顔立ちが、なんだか愛おしくなってきました。

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 試しに古民家のリビングの白壁に掛けてみたら、これが誂(あつら)えたようにぴったりなんですね。

 殺風景だった白壁に温かい彩りが加わりました。

 古民家とこけし…これって案外、絶妙な取り合わせなのかもしれません。

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防草シートと廃品枕木で露天の薪置き場を作りました

 薪ストーブ初心者の私たちは、当然ながら薪作りの初心者でもあります。

 先日、ようやく幅9メートル、高さ1.7メートルのログストッカーを雨の当たらない作業場の奥に設置しました。

 ここには乾燥した(=すぐ使える)薪1年分をストックしておくつもりです。

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 これとは別に、原木から切り出したばかりの生木は数ヶ月、野天で雨に当てたり、日射を浴びたりしたのち、屋根付きの薪小屋で十分、乾燥させる必要があります。

 生木は水分の含有量が多過ぎて燃えませんし、樹脂を豊富に含むため、そもそも乾きにくいんだそうです。

 野天で樹脂を雨で洗い流して薪を乾きやすい状態にしてから、本格的な乾燥の過程に入るのが、正しい薪作りの手順なんだそうです。

 要は薪のアク抜き。屋根付きのログストッカーとは別に、アク抜きのための露天の薪置き場が必要だということを知りました。

 そこで、ログストッカーを設置した作業場の裏手に、全長10メートル、幅1メートルの薪置き場を作ることにしました。

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 用意した材料は、ホームセンターで買ってきた除草シート(1700円)と、里の家のあちこちに無造作に捨てられていた古い枕木(長さ2.1メートル)。そして先日、造園家さんから余り物として貰った木製パレット

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 除草シートを空き地に敷き、両端を枕木で押さえて固定しました。

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 長年、雨晒しになっていた枕木は、水分をしこたま吸って目もくらむばかりの重さ。二人がかりでエッチラオッチラ移動し、やっとのことで長さ10メートルの除草シートを両側から固定しました。

 枕木の上に木製パレットを載せて完成です。

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 後はここに玉切りした生木を積み上げていきます。

 ようやく薪を受け入れる準備が整いました。お次はいよいよ原木の入手です。



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安曇野でも野沢菜の供給が不足しているようで…

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 今年は野菜が高値で困ります。ここ安曇野も例外ではありません。

 冬が来て、今まさに野沢菜を漬けるタイミングなんですが、あまり店に出回らないんですね。

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 畑で野沢菜を栽培している方の話では、10月に日照時間が足りず、11月に入ると低温続きで成長が遅れてしまったそうです。

 例年の3分の1ぐらいの背丈にしか育たず、なかなか出荷できないんだとか。

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 そのあおりで、いつもの年なら持ってけドロボー状態で並ぶはずの直売所にも、ご覧のような張り紙が。

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野沢菜類は
お一人様4束まで

と致しますので、ご了承
願います(店長)

 お値段のほうも1束600円と、直売所にしては割高です。

 いやぁ、参りました。

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銀座ワシントン靴店の有明工場に潜入!バーゲンの真っ最中でした!

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 諏訪から安曇野にかけての一帯には、EPSONVAIO黒田精工など精密機器メーカーの工場が点在しています。

 晴天率が高く、乾燥した空気が精密機械の製造に適しているという話を聞いたことがあります。

 また、太平洋戦争中、大都市の空襲を逃れて工場を疎開した企業も少なくないようです。

 安曇野をクルマで走っていると、煙突のない低層の工場が田んぼや畑の間にポツポツ目に入ります。

 きっとここでも精密機械を作っているんだろうな、などと思って通り過ぎるのですが、先日、そんな工場のひとつがお祭りめいた赤いノボリを何本も立てているのに出くわしました。

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 徐行して様子を見ると、地元ナンバーの乗用車がひっきりなしに出入りしています。

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 気になって思わずハンドルを工場のほうへ切りました。
株式会社
ワシントン靴店
有明工場

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 なんと!精密機械メーカーじゃなくて靴メーカーの工場じゃないですか。

 銀座ワシントン靴店といえば、老舗の高級国産婦人靴メーカー。その工場が安曇野にあるとは、寡聞ながら知りませんでした。
 
銀座ワシントン靴店
お買得セール

 赤いノボリに白字でそう抜いてあります。どうやら地元還元の工場セールを絶賛開催中らしいのです。

 ただの通りすがりで招待状1枚ありませんが、ずうずうしくもクルマを乗り入れました。

 広い敷地内に、大昔のカマボコ兵舎みたいな平屋の建物が並んでいます。相当古ぼけていますが、手入れは行き届いているようです。

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 クルマを停めて、紅白の横断幕を張った建物のひとつに入りました。ノーチェックで入場させてくれました。

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 だだっ広い会場内に、所狭しと靴が並んでいます。大半は靴やバッグなどいずれも婦人物。紳士靴と子供靴は申し訳程度に置かれていました。

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 セールとは言っても、もともとそれなりのお値段の靴ばかりです。千円単位の商品はほとんど見当たりません。

 値札を見て、ため息混じりに商品を棚に戻すお客さんが結構、目に付きました。

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 勢い込んで冷やかしに入った私たちも、婦人靴を1足購入しておしまい。それでも、ちょっと得した気分で会場を後にしました。

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 ネットで調べたら、ワシントン靴店の創業者で実業家の東條たかし氏が安曇野・旧東穂高村の出身なんだそうです。

 この工場は終戦の年、昭和20年に建てられました。

 やっぱり、地元還元の歳末セールだったんですね。ワシントン靴店さん、ありがとうございました!


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スズメバチの巣と化した玄関を全面改修!

 里の家にブリティッシュガーデン風の小径を新設したことは、前回、書いたとおりですが(→プロにお願いして庭に小径を造作しました)、じつは庭以上に問題だったのが母屋の玄関です。

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 枕木を縦横に組み合わせて造形したなエントランスなのですが、経年変化で枕木が風化し、木と木の隙間から雑草が生えていました。

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 枕木でできた階段には大小いくつもの空洞があって、体重をかけるとメリメリ崩れるようなあんばいです。

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 去年はその空洞のひとつにスズメバチが巣を作ってしまい、大変なことになりました。

 玄関を出入りするたびに親蜂が飛んできて、耳元で「カチカチカチ…」と威嚇するんです。

 巣が小さいうちに殺虫剤で殲滅したので、幸いにも大事には至りませんでしたが、放置しておくとまたいつ新たな巣ができないとも限りません。

 思い余って玄関の階段全体を作り替えることにしました。

 今回、庭の小径のデザイン・施工を依頼した造園家に相談すると、

 「アプローチと一体で造り変えましょうか」

 と、快く引き受けてくださいました。

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 できあがったのが、こちら。

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 庭の小径と同じアンティークレンガで階段を築き、ステンレスの手摺りがアクセントになっています。

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 ひとまずこれで、玄関先でスズメバチに襲われる心配はなくなりました。やれやれ。

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プロにお願いして庭に小径を造作しました

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 里の家の庭です。

 ハンパに広いせいで、手入れが行き届きません。

 というか草ボーボーです。

 早く何とかしたいなぁ…そう思い続けて2年が経ちました。

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 つらつら眺めているうちに気づいたのは、庭というよりは空き地みたいなんですね、実態は。

 これが畑なら畝(うね)と畝の間を歩いて行き来できますが、ただの草地ですから道らしきものがありません。無理に往来すると足場が悪くて靴が汚れます。

 やっぱり道を作らなければダメなんだ! 玄関までの取り付け道路というか“取り付け小径”が必要だったんだ…遅まきながら、そう悟ったのでした。

 最初はホームセンターでレンガか砂利を買ってきて自分たちで拵えようかなとも思いましたが、素人仕事だとみっともないものになりかねません。

 思案の末に、地元の造園家さんをネットで探して小径作りを依頼しました。

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 秋の1ヶ月あまりをかけて時間ができたら少しずつ作業する…という条件で引き受けていただいたのが、こちら。

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 アンティークレンガをいい感じに敷き詰めて、ご覧のようなブリティッシュガーデン風のアプローチが完成しました。

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 来春には小径の周りに芝生と花を植えようと思います。

 俄然、庭らしくなりました。



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「一斗缶くんせいキット1号」でベーコン作りに挑戦!

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 アウトドア専門店の店先に、一斗缶で作った燻製キットが展示してありました。

ご家庭でもかんたん!

一斗缶くんせいキット1号

\2,000 (税込)

  2回分スモークウッド(サクラ)付き
  ※2~3時間分

 私たちが普段使っている燻製機は円筒型の簡易なもので、直径が小さいためにチーズや小魚の燻製ぐらいしか作れません。

 肉の塊を燻せるキットが欲しかったので、試しに買ってみることにしました。

 一斗缶のフタを開けると、丸い金網が2枚、アルミ皿が1つ、金網を載せるための棒(鉄筋を切り出したもの)が4本、そしてスモークウッドと着火剤が各2個、入っています。

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 一斗缶のボディには上下2カ所に穴が穿(うが)たれていて、そこに鉄筋を差し込んで金網を載せるようになってます。

 たぶんこれ、お店のハウスメイド

 いかにも手作り感溢れるキットで、自作すれば500円ぐらいでできるんじゃないかと思いましたが、手間を考えればお得な気もします。

 さっそくスモークウッドに火を付け、フタをして一斗缶の中に煙を充満させました。

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 調理用の温度計を穴に差して温度を管理。最初は28度ぐらいでしたが、30分間ほど放置すると40度まで上昇しました。

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 1週間前に塩漬けにして冷蔵庫に寝かしておいた豚バラ肉500グラムを塩抜き→冷蔵庫で小一時間乾燥させ、スタンバイ。

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 燻製機の金網に置いてフタをします。

 温度は40~45度ぐらいで安定したので、そのまま放置すること3時間。

 煙が収まったのを見計らってフタを開くと、豚バラ肉がご覧のようにきれいな黄土色~土色に染まっていました。

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 ラップして冷蔵庫で一晩寝かし、翌日、試食してみました。

 スライスすると、断面がまだレアな感じです。もう少し燻したほうが良かったかもしれません。

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 薄く切ってフライパンで焼いてみした。

 サクラの甘酸っぱい香りがキッチンに漂い、思わず舌なめずり。

 塩気もほどよく、香ばしいベーコンが焼き上がりました。

 今まで使っていた燻製機は囲炉裏の火に掛けていので、温度管理がとても厄介でした。

 その点、この一斗缶キットは熱源不要。スモークウッドだけで温燻できてしまうので、簡単・確実です。

 なかなかコスパに優れたキットだな、と感心しました。



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薪ストーブの煙突掃除はプロにおまかせ!

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 近頃、我が家の薪ストーブの燃え方が悪くなってきたような気がします。

 焚き付けから薪にすんなりと火が燃え移らなかったり、薪の炎がくすぶって煙が立ち上ったり…以前に比べるとなんとなく調子が落ちています。

 このストーブ、私たちはまだ一冬しか使用していませんが、設置して十数年は経っているはずです。

 冬が来る前に何とかしないとまずいな、と思い、先日、地元の薪ストーブ専門店・山風舎に煙突掃除を依頼しました。

 軽ワゴンにお掃除道具を満載してやってきたのは、ベテランの煙突マン

 薪ストーブの設置場所を一瞥すると、やおらストーブ本体と前面のフローリングをタオルで養生し、煙突の継ぎ目にはマスキングテープとビニール袋を貼って煤が部屋に飛び散らないようにプロテクトしました。

 その手際の良いこと。ものの10分間で準備完了です。

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 すると今度はスチール製の梯子を母屋に掛けて、スルスルと屋根に登っていきました。

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 あっという間に煙突のフードを外し、背中に担いだ筒からスチールブラシを取り出して突っ込みます。

 両足を十分に開いて安定感を保ち、ブラシの柄をグルグル回しながら上下に擦っているようです。

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 ブラシの柄が少しずつ煙突に呑み込まれていきます。

 煙突マンは背中に背負った筒から連結用の柄をつぎつぎに取り出しては継ぎ足していきます。

 そうやってストーブ本体に届くあたりまでブラシを差し入れ、煙突の内側にこびりついたをていねいに払っていくのでした。

 あとで伺うと、

「途中2カ所、引っかかりがありましたけど、きれいに取れたと思いますよ」

 とのこと。

 再び室内に戻った煙突マンは、ストーブに接している一番下の直管をずらして、落ちてきた煤を業務用ストーブ「えんとつ君」で、ていねいに吸い取っていきます。

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 清掃前の本体と扉は、鋳物のボディもガラス面もご覧のようにかなり煤けていました。

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 その汚れを「えんとつ君」ですみずみまで吸引した後、ワックス掛けをすると--

 ワォ! セコハンのストーブが、ほとんど新品に生まれ変わったじゃありませんか!

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 炉の内部も、ご覧のとおり。灰ひとつ落ちていません。

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 もちろん、着火のしやすさや燃え方も目に見えて改善しました。

 さすがプロの仕事は違うなぁ、とつくづく関心した次第です。

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プロフィール

あづみ

Author:あづみ


都会から安曇野の古民家に親子3人で移住しました。夏涼しく、冬は想像を絶する寒さですが、ハラを括って暮らせば何とかなるものです。

安曇野に興味のある方、また古民家に暮らしたいと思っていらっしゃる方、よろしかったらお立ち寄りください。

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