炉端焼きのおいしい季節がやってきました

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 冬の囲炉裏部屋は、けっして長居したくない空間です。

 昼間でも室温が零度近くまで下がるし、夕飯時には凍りつくような寒さに包まれて、料理の味もわからなくなる有様です。

 ヒノキ板を張った床は吸い付くように冷たく、せっせと火を炊いても暖気がみんな天井に上っていってしまいます。

 正直、こんなところに片時もいたくない...と、そんな気持ちになってしまうんです。

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 でも、4月とともに朝晩の寒さが緩みはじめると、超寒がりのチワワも囲炉裏のまわりをウロウロしはじめます。

 昨夜の食事のおこぼれがないかと鼻を利かしているんですね。

まして味覚の秋は、囲炉裏を賑わす旬の食材がよりどりみどり。

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 今年も炉端焼きの季節がやってきました。今夜は何を作ろうかな?

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大麻集落?限界集落は怪しい?--冗談じゃない!

 いやはや、大変な騒動です。

 私たちの住む山里で、時ならぬ大麻事件が勃発しました。

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2016年11月25日付 朝日新聞夕刊(左)/2016年11月26日付 朝日新聞朝刊(左)より

長野の限界集落で大麻=所持容疑で22人逮捕―麻薬取締部
時事通信 11/25(金) 11:07配信


 関東信越厚生局麻薬取締部などは25日までに、神奈川、長野両県警と合同で、長野県大町市と同県池田町の限界集落に住んでいた27~64歳の男女22人が大麻を隠し持っていたなどとして、いずれも大麻取締法違反容疑で逮捕した。
 
 麻薬取締部などは、それぞれの自宅などから乾燥大麻計8キロと大麻草7本などを押収した。

 逮捕されたのは長野県池田町の自営業A(48)、妻H(36)両容疑者ら。A容疑者は容疑を認めた上で共謀を否定し、H容疑者は容疑を否認している。22人のうち16人がおおむね容疑を認めているという。

 同部によると、逮捕された男女はいずれも長野県内外からの移住者で、うち2人は静岡県湖西市に転居していた。限界集落の周辺で音楽イベントを主催するなどしながら大麻を栽培し、乱用していたとみられる。

 以上は時事通信の第一報ですが、私たちは25日昼の全国ニュースで知りました。

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2016年11月25日放送 NHK「ニュースウォッチ9」より

 その後、午後~夜にかけて断続的に続報が流れ、日テレ系の「NEWS ZERO」ではヘッドラインで大々的に取り上げていました。

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2016年11月25日放送 日本テレビ系「NEWS ZERO」より

 報道によると、捕まったのは長野県大町市美麻、平、八坂地区、長野県池田町池田、広津、陸郷地区の20人と、同エリアから静岡県に転居した2人の計22人の男女ということです。

 テレビ報道の直後から、私たちの地区では上を下への大騒ぎに。容疑者数名がこの地区在住の“移住者”だったからです。

 私たちが引っ越してきた7年前には、一部の容疑者はすでに空き家を借りて暮らし始めていたようです。

 その後、自然回帰志向若者たち(※高齢化が進む当地では、40代、50代も立派な“若者”です)が、徐々に山里へ集まってくるようになりました。

 当初、地元のオジサンたちは「ヒッピーが入ってきたよ」とかなり警戒したようですが、年寄りがつぎつぎに世を去って空き家ばかりが目立つこのあたりでは、若者の存在は貴重です。

 初めこそしきたりに従わない“よそ者”を煙たがっていたオジサンたちも、

 「付き合ってみると、意外に素直でまじめな良い子たちなんだよね」

 と、それなりに認める存在になっていたんです。

 それが、「音楽イベントなどを通じてできた“緩やかな大麻のコミュニティー”」とやらに属し、大麻所持容疑で逮捕されたんですから、地元の衝撃たるやハンパじゃありません。

 来年度から移住者のための専門部署を設置するという池田町の役場では「出ばなをくじかれた」(朝日新聞)と、幹部がショックを受けているようです。

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2016年11月25日放送 日本テレビ系「NEWS ZERO」より

 なにより愕然としているのが、若くて新しい“血の流入”に地域の存続と活性化を期待していた、地域のお年寄りたちです。

 「やっぱり…」「しかし残念だ」

 そんな声が渦巻いています。

 じつは毎年、秋になると私たちの古民家の向かいの山の頂で、奇妙な音楽イベントが開かれていました。

 キャンプ場にネイティブ・アメリカンの住まいであるティピを幾張りも建てて、PAを置き、ワールド・ミュージックを大音量で流すんですね。

 夜9時には全員が消灯してしまう山里で、数日間にわたって夜明け近くまでガンガンやるもんですから、例年、この時期には町役場に苦情が寄せられていました。

 これは6年前の2010年に、木立の間からおっかなびっくり撮影した“音楽イベント”の様子です。部外者を寄せ付けない空気バリアみたいなものを感じて、早々に退散しました。

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2010年10月に撮影しました

 今から思えば、いわゆるラリパッパな人たちの“大麻レイヴ”の会場だったんでしょう。

 報道が本当ならば、好きな音楽を大自然の中で心ゆくまで楽しんで、ついでにラリラリになっていた容疑者たちの逮捕は、いわば身から出た錆。

 司直の手に委ねられて当然ですが、問題はこんなことで世間から「大麻集落」だの「限界集落は怪し過ぎる」だの決めつけられてしまった、わが山里の行く末です。

 都会からやってきた若者たちを、胸襟を開いて迎え入れた地元の人たちの心中を思うと、悔しくてなりません。

 それにここには、東京や神奈川から移住して、まじめにコツコツ働いている人たちも少なからずいるんです。

 地元の人たちの良き隣人として、行事や自治会にも参加し、地域に貢献している移住者だっているんですよね。

 そんな人たちまで十把一絡げに「大麻集落」の「怪しい人々」扱いされたんでは、まったくもって間尺(まじゃく)に合いません。

 あえて言いましょう。

 都会からのエクソダス(脱出)を計画中の方は、ぜひ、私たちの山里を見に来てください。本当のスローライフを心ゆくまで堪能できますよ。

 冬の寒ささえ我慢できれば、こんなに豊かな住環境に恵まれたところはありません。

 Uターン、Iターン大歓迎です。

 ただしハッパ(大麻)は抜きで、ね。

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ジャングルジムの内部?からキウイを収穫しました

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 里の家に大きく育ったキウイの木が2株あります。

 雄株、雌株が1本ずつ並んで植わっています。端から端まで優に10メートルぐらいはあるでしょうか。

 大判の青々とした葉っぱが密に茂り、正面に立つとかなりのボリューム感です。

 内部にツルを支えるが組んであるのですが、密生した葉っぱに阻まれてその姿は外側から窺えません。

 長年、何の手入れもされていなかったために、ツルも葉っぱも伸び放題。

 まるで雑草に覆われたジャングルジムです。

 先日、思い切ってそのジャングルジムの内側に潜ってみました。

 すると、おやおや? キウイフルーツがあっちにも、こっちにも成っているではありませんか!

 迂闊(うかつ)にも、今の今までこんなにたくさんの実が育っていることに気づきませんでした。

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 ネットで調べたら、11月~12月に収穫せよと書いてあります。

 まだ実はカチカチに固いのですが、これ以上、育ちそうもないので大きな実から順に摘み取っていきました。

 カゴに2杯。ざっと100個あまりを収穫しました。

 1~2ヶ月ほど寝かして、ゆっくり熟すのを待とうと思います。

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マニアック!あづみ野菊花品評会に仰天です

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 先日、安曇野の穂高神社を訪ねると、お祭りでもないのに境内の外縁に沿ってテントがずらりと並んでいました。

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 なんだろうなぁ?と思ってテントのひとつを覗いたら、菊の鉢植えの展示会でした。

   「第三十七回 あづみ野菊花品評会  主催 あづみ野秋香会」

 立て看板にそう書いてあります。

 どうやら地元の愛好家が丹精込めて栽培した菊のコンクールです。

 観客が一人もいないのが気になりましたが、37回も続いているということは、きっと由緒正しいイベントなのでしょう。

 ぐるり一周してみました。

 さまざまな色と形の菊の花が整然とディスプレイされています。

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 無粋な私たちにはどれも端正に見えるだけで、違いというものがわかりません。

 でも、そこには明確な優劣があるらしく、選ばれた優秀作には協賛企業名の付いた冠賞や長野県知事賞などの短冊が恭しく下がっています。

 なかにはドラえもんやドラミちゃんを模した菊人形風の作品など、わかりやすいものもありましたが、後は失礼ながらどれもこれも同じに見えてしまいます。

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 本殿に近いテントに、一等賞の作品が次のような説明書き付きで展示されていました。

 特作花壇
  信濃富士と
   安曇野の秋


     小菊の懸崖仕立てにて信濃富士(有明山)をイメージし、
     大菊の三本仕立て盆養、ダルマ、福助、千輪、大杉、小杉、玉作り等、
     多種多様な仕立てを以て安曇野の秋、菊花の総合美を表現いたしました。

                明科  関尚義

 
 つまりはこれ、菊花で造った安曇野のジオラマなんですね。なるほど、見事です。

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 すごいなぁ、と普通に関心して通り過ぎかけた時、ふとパネルの最後に小さな字で書いてある一文が目に留まりました。


  懸崖、千輪をはじめ全て一本苗にて仕立てております。


 一本苗?ってことは、もしやこの菊たち、寄せ植えじゃなくて1本の茎から分かれているの?

 まさかと思ってしゃがみ込み、手前においてあるおよそ100輪からなる大きな鉢植えの付け根を覗き込んでびっくり!

 なんとたった1本の茎が枝分かれして、ものすごいボリュームの菊の花束を形作っていたのです!

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 一体全体、どうやったらこんな形に整えることができるのでしょうか?

 好事家の底知れぬ忍耐力と凄腕ぶりを目の当たりにした瞬間でした。


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古民家は紅葉尽くし

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 山里の秋が深まってきました。

 古民家のまわりを取り囲むように、紅葉が赤く、黄色く輝いています。

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 数日前には初雪がちらちらと舞い、縁側に出してあったバケツの水の表面が少し凍りました。

 冬がすぐそこまで来ています。

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日帰り温泉ラバーのニーズを満たした安曇野の新名所「しゃくなげの湯」

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 2016年10月3日、安曇野市に日帰り温泉施設「しゃくなげの湯」がグランドオープンしました。

 すぐ近くにあった市営「しゃくなげ荘」の老朽化に伴い、その後継施設として安曇野市が造成した本格温泉です。役割を終えた旧しゃくなげ荘はクローズしました。

 “本格”というのは、泉質が極めて良いことで知られる北アルプス燕岳麓の有明温泉を源泉にしているから。69.3度のお湯が約19キロに渡って引湯するうちに自然に冷めて、しゃくなげの湯には55度ぐらいで到達するそうです。

 加水・循環濾過している点は少々、残念ですが、それでも肌にやわらかい上質のアルカリ性単純温泉で、よく温まります。

 オープン当初は押すな押すなの大盛況。駐車場は昼前から満車状態が続いていました。

 私たちが利用できたのはようやく先週末のこと。混雑を避けて午後早い時間帯に暖簾を潜りましたが、すでに結構な人出でした。
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 観光街道・山麓線に面した母屋は、ぴっかぴかの新築です。外壁には、2020年の東京オリンピックを見越して新たにデザインされた“家族のシルエット入り温泉マーク”が。外国人観光客の来場を期待してのことでしょうか。

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 前身の「しゃくなげ荘」は、隣の松川村がやっている「すずむし荘」と並んで、安曇野の地元のオジサン、オバサンがよく利用する日帰り温泉でした。

 入浴料も大人410円と、周辺の日帰り施設より安く抑えられていました。

 一方、新装オープンした「しゃくなげの湯」は大人700円。安曇野市民は500円の優待料金で入れますが、それでも実質2割以上の値上げ。ゼロ金利の時代に少々、厳しい価格設定ではあります。

 しかし、ひとたび入館すると、この新料金がけっして割高じゃないことが実感されました。

 新築ですから当然と言えば当然ですが、とにかくどこもかしこも真新しくて清潔なんですね。

 以前の「しゃくなげ荘」が、長年の湿気と湯ノ花で薄汚い印象だったのに比べると、明るくのびのびした空間が広がっています。

 男湯、女湯のほか、家族風呂も用意されていました。

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 内湯にはジェットバスや炭酸湯、シルク湯などの他、二種類のサウナ風呂(遠赤外線/塩)があり、昨今の温泉ファンの細かなニーズに応えています。

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 露天風呂も「あつ湯」「ぬる湯」に仕切られているので、気温や体調に合わせた選択が可能です。

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 その他、ロッカーの内部に眼鏡やスマホを置く小物入れが付いていたりと、細かいところまで気配りがされています。

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 吹き抜け天井のロビーでは地酒「大雪渓」や安曇野ワイナリーのワインなど、地元の特産品販売コーナーも充実。フロントの横ではペッパー君が子供たち相手に案内をしていました。

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 安曇野周辺の日帰り温泉施設は、昭和後半~平成初頭に造られたところが多く、少々古ぼけてきています。

 そんななか、満を持して登場した「しゃくなげの湯」は、昨今の日帰り温泉ニーズを貪欲に取り込んだという印象です。

 安曇野に新たな観光名所が誕生しました。
 
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【しゃくなげの湯】

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蜃気楼?みたいな秋の雲が安曇野に接近中

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 古民家の空に鰯雲(いわしぐも)が広がっています。

 秋だなぁ、空が高いなぁ…そう呟きながら、雲をたどって里へ下りてみました。

 鰯雲は北アルプスの峰々を超えさらにその先へ、富山の空へと続いています。

 ですが、ちょうど常念岳の上あたりに大きな雲の切れ間が。周辺には青空がぽっかりと顔をのぞかせていました。

 何気なく眺めているうちに、「おや?何かヘンだぞ?」

 目の前の景色に違和感を覚え始めました。

 ご覧ください。住宅の背景に横一直線に延びているのが北アルプスの山々です。

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 一方、住宅の屋根の上方、一段高いところにもうひとつ山のような影が見えます。

 てっきりこっちがアルプスかと思ってよくよく観察すると、じつは幻。これも雲なんですね。

 どういう自然のいたずらかわかりませんが、白い雲の上に黒い雨雲が載って、今まさに安曇野に流れ込もうとしているのでした。

 まるで蜃気楼みたいな秋の雲でした。


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“珍種フルーツ”ポポーが食べきれません!

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 里の家に大きなポポーの木が数本、植わっています。

 ポポーと言ってもご存じの方はあまりないでしょう。北米原産の果物で、日本には明治時代に渡来しました。

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 去年、知人の家で初めてポポーの実をいただきましたが、洋梨バナナマンゴーで作ったクリームをかけてレモン汁を少し垂らしたような、これまで体験したことのないクリーミーな味がするのにはびっくり。

 こんな風変わりな果物、それまで食べたことありませんでした。さわやかな味なのに濃厚な肉感。独特の風味に、私たちはすっかり虜になってしまいました。

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 その“珍種フルーツ”ポポーが、里の家の庭先に植わっていたんですね。秋になり、いつの間にかたくさんの実をつけました。

 というわけで、このところ連日、デザートにポポーばかり食べています。

 ただ、日持ちがしないのが泣き所で、収穫するそばから傷んできます。

 自宅で栽培→家族で消費…が原則の果物なんですね。その証拠に、地元・安曇野の直売所に行ってもポポーは見当たりません。

 あまりにも保存がきかないので、食べきれずにご覧のとおり。熟れ過ぎてつぎつぎに地面に落ちていき、ダメにしてしまいます。

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 ネットで調べたら、果肉を裏ごししてピューレ状にし、冷凍保存しておくと良いと書いてありました。後々、スムージーにして食べるとおいしいそうです。

 そうか、その手があったか。さっそく試してみようと思います。



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プロフィール

あづみ

Author:あづみ


都会から安曇野の古民家に親子3人で移住しました。夏涼しく、冬は想像を絶する寒さですが、ハラを括って暮らせば何とかなるものです。

安曇野に興味のある方、また古民家に暮らしたいと思っていらっしゃる方、よろしかったらお立ち寄りください。

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