「発明!ミントウォーター」と言いたいところですが…

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  数年前に植えたミントの苗が、いつの間にか庭のあちこちに繁茂して、採っても採っても採りきれないぐらい生えてくるようになりました。

  最初のうちはミントティーを入れたりして楽しんでいたのですが、いくら新鮮でおいしくたって、ハーブティーは日に何杯も飲めるモノではありません。

  アイスクリームのてっぺんに載せるのだって、ほんの2~3葉で足ります。

  何か他に有効活用できないか、と考えあぐねていたところ、レモンウォーターならぬミントウォーターはどうだろうか、と閃(ひらめ)きました。

  さっそく作ってみたのが、こちらです。「作ってみた」というのは大袈裟で、単に摘みたてのミントの葉を氷水に浮かべただけ。

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  見るからに清涼感があって、爽やかでおいしそうでしょ?

  夏の飲み物はこれできまり! と意気込んで試飲してみたのですが…何と申しましょうか、ミントのテイストがほとんどしません。

  むろん、水と一緒に葉っぱを噛めば、口のなかにミントの香りは広がります。でも、それって当たり前ですよね。

  冷水にスライスしたレモンやライムを入れた時のような、かすかな香りすらしないんです。

  そこでハタと気がつきました。ミントの葉を冷水に浸して成分が浸透するようでは、雨が降っただけで香りが飛んでしまうではないか、と。

  そうなんです。ミントに限らずハーブティーというやつは、熱湯を注ぐことによって植物の細胞を壊して、中の成分を溶かし出しているのですね。冷たい水を注いだって変化なんか起きっこないのです。

  ほぼアイデア倒れのミントウォーターでしたが、見た目はたしかに涼しげ。

  なので、しばらくは痩せ我慢して飲み続けようか、などと思っています。

  ※あとでネットのレシピ集を見たら、「ミントの葉っぱにお湯を注いでから冷やせ」と書いてありました。なんのこっちゃない、ミントウォーター=アイスミントティーなのでした!


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栂池(つがいけ)高原で見つけたゴージャスな蝶たち

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 夏休み最初の週末に小谷村の栂池(つがいけ)自然園に行ってきました。



 標高2000メートル前後の高原地帯では、珍しい花々が今は盛りと咲き誇っています。

 その花に集まってくるのが、これまたレアな蝶たちです。知識不足で名前はわかりませんが、色鮮やかな姿をした蝶々が私たち観光客の目を楽しませてくれます。

 1周8キロの遊歩道を回る間に、ご覧のように多種多様な蝶と出会いました。短い山の夏の艶姿(あですがた)です。

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栂池(つがいけ)自然園は高山植物が花盛り

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 我が家からクルマで1時間20分ほど北上した白馬連峰の裾野に「栂池(つがいけ)自然園」があります。

 中部山岳国立公園に含まれる広大な自然保護区で、遊歩道を整備した全長8キロのトレッキングコースが人気です。



 夏休み最初の週末、家族でトレッキングシューズを履いて出かけました。

 麓の栂池高原駅(標高839メートル)からゴンドラリフトとロープウェイを乗り継ぐこと約30分。一気に1000メートルほど山を登って自然園駅に到着します。

 ここから標高2020メートルの展望台まで、北アルプスの山々や大雪渓を眺めながら高層湿原地帯を闊歩(かっぽ)します。

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 7月は、さまざまな高山植物が花開くベストシーズンです。数十種類の可憐な花々が、広大な敷地のあちらこちらに点々と小さな花を咲かせています。

 夏休みにもかかわらず人出はそれほどでもなく、たくさんの花々をたっぷり時間をかけてゆっくり観察できました。

 栂池自然園の花の見頃は8月中旬ぐらいまで。今がおすすめです。


<栂池自然園で見つけた高山植物>


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アカモノ(赤もの)

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オオバミゾホオズキ(大葉溝酸漿)

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カラマツソウ(唐松草)

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キヌガサソウ(衣笠草)

2014072601クルマユリ
クルマユリ(車百合)

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コイワカガミ(小岩鏡)

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ゴゼンタチバナ(御前橘)

2014072601コバイケイソウ
コバイケイソウ(小梅蕙草)

2014072601サンカヨウ
サンカヨウ(山荷葉)

2014072601シナノキンバイ
シナノキンバイ(信濃金梅)

2014072601シラネアオイ
シラネアオイ(白根葵)

2014072601タカネザクラ
タカネザクラ(高嶺桜)

2014072601タテヤマリンドウ
タテヤマリンドウ(立山竜胆)

2014072601チングルマ
チングルマ(稚児車)

2014072601チングルマ・カホ
チングルマ(稚児車) -果穂-

2014072601ツマトリソウ
ツマトリソウ(端取草)

2014072601ハクサンチドリ
ハクサンチドリ(白山千鳥)

2014072601ヒオウギアヤメ
ヒオウギアヤメ(檜扇菖蒲)

2014072601ベニバナイチゴ
ベニバナイチゴ(紅花苺)

2014072601ベニバナイチヤクソウ
ベニバナイチヤクソウ(紅花一薬草)

2014072601ニッコウキスゲ
ニッコウキスゲ(日光黄菅)

2014072601ミズバショウ
ミズバショウ(水芭蕉)

2014072601ミヤマキンポウゲ
ミヤマキンポウゲ(深山金鳳花)

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モミジカラマツ(紅葉唐松)

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ワタスゲ(綿菅) -果穂-


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沖縄のマンゴーと安曇野のブルーベリーを食べ比べ

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 沖縄の友人がマンゴーを送ってくれました。

 ちょうどJA直売所で買った地元産のブルーベリーが冷蔵庫にあったので、物は試しとばかり、両者の食べ比べをしてみました。

 当然、マンゴーのほうが圧倒的に甘いわけで、こちらから先に食べるとブルーベリーの酸っぱさが際立ってしまいます。

 なので、まずはブルーベリーから試してみたのですが、意外にも今年の地元産は甘みも十分。

 マンゴー→ブルーベリー→マンゴー→ブルーベリーと交互に味見しても、ブルーベリーの酸っぱさに耳の奥がキュッと痛くなる…なんてことはありませんでした。

 むしろ、南国のこってりした甘みと高原のさっぱりした甘みを行きつ戻りつ楽しめて、何だか贅沢な感じがしました。

 案外、この組み合わせはいけるかも!

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オカトラノオを奪い合う蝶々たち

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 庭の木陰のあちこちで、オカトラノオが咲いています。

 シュッと伸びた花房が虎の尾っぽのように見えることから「丘虎の尾」と呼ばれるそうですが、我が家のオカトラノオはかなり小降りで、虎の尾というよりはチワワのシッポ並みです。

  梅雨時の、雨に濡れた草むらに咲くオカトラノオの白い花は蝶々のお気に入りでもあるらしく、モンシロチョウやアゲハチョウがひっきりなしに立ち寄ります。

 今朝もモンシロチョウが細いストローをスイッと延ばして花の蜜を吸っていました。

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 そこに突然、一回り大きなオレンジ色の蝶が割り込んできたから穏やかではありません。

 不意をつかれたモンシロチョウは、あっという間に縄張りを奪われてしまいました。

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  しばらく恨めしそうに周囲を飛び回っていたモンシロですが、やがて諦めたのかどこかへ去って行きました。

 う~む、蝶も熾烈な競争社会に生きているんですね。


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雨樋の水漏れを修繕しました

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 3年前、板金屋さんに作ってもらった雨樋(たて樋)の継ぎ目から、雨水が溢れ出すようになりました。

 初めは落ち葉が詰まって通りが悪くなったのかと思ったのですが、ホースをてっぺんから突っ込んでみたところ、特に引っ掛かりもありません。どうやら経年変化によって金属の継ぎ目に隙間ができたようです。

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 上から水を注ぐと、管の接合部の2箇所から滲み出して樋の外側を伝い、柱や濡れ縁を濡らすことがわかりました。

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 放っておくとここから家が腐ってしまうので、水回り専用の接着剤を買ってきて修繕してみました。

 接着剤はパテタイプです。説明書きには、2色に分離した粘土状の接着剤を捏ねると、混じり合って白くなり、20分間で硬化すると書いてあります。

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 手袋をして白くなるまでコネコネしてから、梯子を掛けて2階外側のパイプの継ぎ目にパテをドーナツ状に盛りつけましました。

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 待つこと1時間。カチンカチンに固まったのを確認してから、再度、ホースで水を注入しました。

 結果は◎。水漏れは完璧にストップです。さあ、台風でも何でも来い!?


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ホタルブクロにホタルが纏わりついて…

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ハチたちがホタルブクロの花の中に出入りしています


 庭に群生するホタルブクロが、いま薄紫の可憐な花を咲かせています。

 釣り鐘状の花は、ハチたちの大のお気に入りらしく、ミツバチやらクマバチがやってきては、せっせと出入りしています。

 そんなハチたちに混じって、1匹の見慣れない昆虫がホタルブクロのまわりをうろついていました。

 蜜が目当てではないのか、花には興味を示さず、葉っぱに停まってウダウダしています。

 首のあたりに赤い斑点がふたつ。あれ、もしやこの虫、ホタルでは?

 そう思ってよく観察すると、たしかにホタルです。こんな高原の尾根のてっぺんに、なぜまたホタルが舞い降りたのでしょうか。

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 そういえば、数日前から、夜、庭の外れの木陰で黄緑色の怪しい光が明滅していました。あまりにもか細い光だったので、気にも留めませんでしたが、あれがホタルだったのでしょう。

 我が家の西側の斜面を下っていくと、沢に出ます。昔はそこから水を汲み上げて生活していたそうですが、水道の普及以来、沢へ下る道は消えてなくなり、今はもっばらおサルが往来するばかりです。

 たぶん、ホタルはこの“獣道”を見下ろしながら、下の沢からふらふら上ってきたのでしょう。

 あるいは、森の中で生まれ育ったヒメボタルの仲間なのかもしれません。

 ホタルブクロの提灯の中に入って光ってくれれば、ちょっとした風流なんですが。

 今度見つけたら、捕まえて花の中に入れ、光ってもらおうかな…なんて思っています。


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花見(けみ)ホタル祭りでゲンジボタルを堪能しました

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 地元のホタルの名所「池田町 花見(けみ)地区」で、今年もホタル祭りが開かれました。

 先週末の夜9時頃に訪れると、ゲンジボタルが乱舞する小川のほとりをたくさんの見物客が往き来していました。

 ホタル祭りの期間中は、ご近所の家々が明かりを消灯して、雑木林に舞い上がるホタルの光が際立つよう協力してくださいます。

 そのおかげで、息を飲むような幻想的な景色を心ゆくまで楽しむことができるのです。

 ホタルの活動は今が絶頂期らしく、じっとり湿った闇夜をおびただしい数の黄緑色の光がゆらめきながら点滅し、さかんに飛び交っています。

 その数、およそ1000匹。多くは小川のほとりに群れをなしていますが、時折、木立の頂上付近に向かって、1匹、2匹がふわり、ふわりと急上昇します。5メートルぐらいの高さまで上り、ふたたびゆっくり川面(かわも)に舞い降りてきます。

 カメラを三脚に固定して写真を撮ってみました。

 こちらが、ホタルが飛び交う花見の小川の周辺です。実際には手許も見えないくらいの真っ暗闇ですが、Photoshopで増感処理をしたら、ご覧のとおり、周囲の様子が浮かび上がってきました。

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 肉眼で見た暗さは、およそこんな感じです(現実のホタルの光は、こんなふうに尾を引いたりはしませんが…)。

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 明滅するホタルの光源に照らされて、闇の底から紫陽花の花がわずかに浮かび上がって見えるのが、はかなくもきれいでした。

 以前にも書きましたが、ここのホタルは地元有志による「ホタルの里づくりの会」が長年かけて守り、育ててきたのだそうです。地道な努力には本当に頭が下がります。

 ホタルの里づくりの会のみなさん、今年もありがとうございました。

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家のすぐ近所におサルが出没

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 ここ数日、家のまわりに野生のサルが頻繁に姿を見せています。

 20~30頭が群れをなして、谷底から尾根へ、尾根を越えて反対側の谷底へと移動を繰り返しているようです。

 昨日も、我が家から目と鼻の先の道路脇でおサルの群れに遭遇しました。

 電信柱に登っているもの、ガードレールに座ってこちらを警戒しているもの。なかには今年生まれた乳飲み子を胸に抱えている母親もいます。

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 サルたちのお目当ては、実りはじめた高原野菜。ご近所の畑を順番に回って、食べられそうな根野菜やら実やらを物色しているのです。

サル害に悩む近隣の農家では、畑の周囲を電気柵で囲って防御に努めています。電気柵の効果はてきめんで、賢いおサルたちは以後、近寄らなくなります。

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 ただ、そのあおりをもろに蒙っているのが電気柵のない従来の畑。おサルが通った後には、食い散らかされた野菜の残骸が塁々として横たわり、収穫どころじゃなくなります。

 電気柵を設置できる農家とできない農家…今、その“収入差”が、どんどん広がっています。

 おサルのせいで、こんな辺鄙な山里にも“格差社会”の波が押し寄せているようです。


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蝶々が輪舞する季節になりました

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 蒸し暑い季節になると、庭の草木にぶら下がった蛹(さなぎ)から一斉に蝶や蛾が羽化を始めます。

 朝、雨戸を開けると、変わった形の蝶や美しい姿をした蛾がいつの間にか集まってきて、ガラス戸に吸い付くようにして止まります。

 その姿を室内から眺めるのが結構面白いことに、最近、気がつきました。

 というのは、蝶や蛾の体の裏側というか腹側をじっくり観察できるのです。

 特に鳥の嘴(くちばし)のような形をした口と複眼のバランスを眺めていると、人相ならぬ虫相も虫それぞれだなぁ…と妙な感慨を覚えたりします。

 蝶々たちが羽を休めてじっと動かない場合は、そっとガラス戸を開けて濡れ縁へ。今度は表側(背中側)から羽の形や鮮やかな色彩、模様をじっくり観察します。

 背中の模様は心理検査の時に使う「ロールシャッハ・テスト」のインクの滲みみたいです。ドクロに見えたり風車に見えたりして、飽きることがありません。

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 虫嫌いの人にはひたすら気色の悪い話かもしれませんが、日々、虫にまみれて暮らしていると、そんな楽しみ方もできるようになるから不思議です。

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プロフィール

あづみ

Author:あづみ


都会から安曇野の古民家に親子3人で移住しました。夏涼しく、冬は想像を絶する寒さですが、ハラを括って暮らせば何とかなるものです。

安曇野に興味のある方、また古民家に暮らしたいと思っていらっしゃる方、よろしかったらお立ち寄りください。

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