足湯の八面大王は泣いたり笑ったりの八面相です

 かつて安曇野を支配していたという魔人・魏石鬼 八面大王 (ぎしき はちめんだいおう) は、言い伝えでは八つの顔を持っていたことになっています。

 伝説上の人物なので写真はもとより肖像画も残っていませんが、穂高温泉郷の無料公衆足湯コーナー「八面大王足湯」に行くと、ちょっとユーモラスな大王のレリーフを見ることができます。

 このレリーフ、1985年に「魅力ある温泉地づくり事業」の一環として制作され、2003年になって足湯にされたのだそうです。今の民主党政権ならば間違いなく事業仕分けされたであろう珍品ですが、なかなかの造形美と言いましょうか、見応えがあります。

 足湯の真ん中に立つ柱のぐるりに、大きな八つの顔が貼ってあります。笑い顔、怒り顔、泣き顔、困り顔……喜怒哀楽に富んだ大王の豊かな八面相を楽しめます。

 一体全体、八面大王はこの八つの顔をどうやって首に載せていたのでしょうか? いや、顔が八つ付いていたわけではなくて、あらゆる方角に目配りする隙のない支配者のことを比喩的に“八面”と呼んだのでしょうか? 考え出すときりがありません。


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【八面大王の“八面相”】

大王が八面相で対面してくれます
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長野県は今週が1年でいちばん寒い週だそうです

安曇野も雪化粧しています
安曇野も雪化粧しています

 寒さが一段と厳しくなってきました。このところ、夜間の最低気温がマイナス10度近くまで下がります。

 ローカルニュースを見ていたら、長野県では今週1週間が1年でいちばん寒い週だと言っていました。

 軒先のイチイの生垣につららが下がっています。屋根から落ちた雪水が凍ってできたのでしょう。長いものは50センチ以上もあります。

我が家のイチイの生垣にぶら下がったつらら
我が家のイチイの生垣にぶら下がったつらら

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無料の公衆足湯コーナー「八面大王足湯」は、ただ今ライトアップ中(らしい)

公園の藤棚か東屋のようですが、ここが足湯
公園の藤棚か東屋のようですが、ここが足湯

 穂高温泉郷の市営日帰り温泉施設「しゃくなげ荘」の隣に、無料の公衆足湯コーナー「八面大王足湯」があります。

 遠くからみると公園の藤棚か東屋のような一角が足湯です。

 円形のごく浅いプールに、北アルプス燕岳の麓の中房温泉(なかぶさおんせん)から引湯した湯が張ってあります。

 プールの周囲には、等間隔に腰掛け代わりのスノコが渡してあり、そこに座って好きなだけ足湯を堪能できます。

腰掛け代わりのスノコが渡してあります
腰掛け代わりのスノコが渡してあります

 2003年のオープン当初は屋根がなかったらしいのですが、今は屋根付きで雨の日も利用可能です。

 足湯の脇の温泉分析書には泉温74.5度のアルカリ性低張性高温泉とありますが、実際にはぬるま湯程度。長々と足を浸していられます。しばらくすると体の深いところからじわじわ温まり始めて、そのうち汗が出てきます。

温泉分析書です
温泉分析書です

 プールの真ん中に、かつて安曇野を支配していたという魔人・魏石鬼 八面大王 (ぎしき はちめんだいおう)の“碑”といいましょうか、巨大な八つの顔を貼りあわせたコンクリートの柱が建っています。

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大王が八面相で対面してくれます

 笑い顔、怒り顔、泣き顔、困り顔……大王のいろいろな表情を眺めながらお湯に足を浸すのは、ちょっとオツなものです。

 利用時間が午前10時~午後11時と長いのも魅力です。

 残念ながら冬期(12月10日頃~3月20日頃)は閉鎖していますが、11月20日~1月31日の午後5時~11時に限り、足湯の屋根や柱や周辺を青色ダイオードのイルミネーションでライトアップする特別イベントを開催中だそうです。

 無料で楽しめるあったか~いイベント。私たちはまだ行ったことがありませんが、寒さに強い方にはおすすめかも。

 【→イベント案内はこちら】 


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なぜか寒冷地仕様ではなかったIKEAの洗面台

スウェーデン生まれのくせに寒冷地仕様じゃなかったIKEAの洗面台
スウェーデン生まれのくせに寒冷地仕様じゃなかったIKEAの洗面台

 「寒冷地仕様の水回りは留守にすると大変です」の項でも触れましたが、私たちの家の水回りは、洗面台を別にすればすべて寒冷地仕様になっています。長期で留守にする場合は水抜きが面倒ですが、普通に生活している分には水道管の凍結の心配もなく、至って快適です。

 ところが、洗面台だけは寒冷地未対応なので、最低気温がマイナスの日が続くと水道管の凍結や破裂の恐れが出てきます。

 洗面台はIKEA製品でまとめました。機能的でデザインも良く、しかも廉価。台は無垢の木材を使っているためどっしりとしていますし、洗面器の形状が巧みで、顔が洗いやすく、水ハネも少ない構造になっています。

 混合栓や排水トラップは専用のパーツが別売されていて、それをまとめて購入し、組み立てました。

 ところが購入の際、IKEAの売り場で調べてもらうと、専用パーツの混合栓・排水トラップは「寒冷地仕様ではない」ことがわかりました。寒冷地仕様の別売りパーツも特に用意していないんだそうです。

 「えっ?IKEAって、たしかスウェーデンのメーカーですよね。なのに寒冷地仕様じゃないんですか?」

 「排水トラップなどのパーツは日本製なんですぅ…」

 売り場のおねえさんは、そう言って申し訳なさそうに肩をすぼめました。

 ついでに聞いてみたところ、洗面器はトルコ製。ワールドワイドな企業なので、生産国はまちまちなのだそうです。

 大丈夫かなと一瞬、躊躇しましたが、まあ何とかなるさと思って買い求めました。

 安曇野に持ち帰り、組み立てて使い始めると、これが予想以上に快適です。台が合板やプレスティック製でないので安定感があり、古い家にはぴったりだと満足しました。

 問題は水道の凍結です。今の季節、我が家では洗面台の水道栓をほんの少しだけ開いて、終夜チョロチョロと流しています。数日、留守にする場合には排水口に不凍液を流してトラップの破裂を予防しています。多少、面倒ですけど、まあ仕方ないかなと思っています。

 ただ、IKEAさんにはできれば寒冷地仕様のパーツを用意してもらいたいものです。スウェーデン生まれの暖簾が泣こうというものじゃありませんか。

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寒冷地仕様の水回りは留守にすると大変です

バルブや止水栓の管理がやたら面倒です
バルブや止水栓の管理がやたら面倒です

 この季節、明け方の最低気温は連日、マイナス2~6度になります。安曇野一帯の住宅は寒冷地仕様ですので、そう簡単に水道管が破裂したりはしませんが、それでも一冬に一度ぐらいは水のトラブルに見舞われるお宅が少なくないようです。

 私たちの家には引っ越し前、水回りがありませんでした。長く売れ残っていた理由のひとつがそれだったようで、越すに当たり、トイレ、台所、お風呂、洗面台を新たに造作しなければなりませんでした。

 元々、家畜部屋だった吹き抜けの板の間に、ネットで見つけたシステムキッチンとユニットバス、便器等を宅配してもらい、地元の工務店に設置していただきました。洗面台だけはネットで気に入ったものが見つからず、東京へ出たついでにIKEAでパーツを買い揃え、持ち帰って組み立てました。

 IKEA以外は寒冷地仕様のものを導入したので、真冬といえども日常的に使うにはこれといって不自由を感じません。

 たとえばユニットバスは、湯船に残り湯があると、わずかに湯を循環させてパイプの凍結を防ぐ設計になっているようですし、トイレの貯水タンクには熱帯魚の水槽に入れるような棒状のヒーターが挿してあって、タンク内の水を終夜、温めています。

 昔みたいにあちこちに不凍液を注いだり、夜通しチョロチョロ水を流しっぱなしにしたりする手間がなくなりました。これはとても助かります。

 ところが、数日、家を留守にするとなると、一転、大事になります。

 最新式の寒冷地仕様の水回りというのは、水抜きが非常に面倒臭いんですね。

 たとえばシステムキッチンの場合ですと、排水管の前にある引き出しを取り外して流し台の下に潜り込み、バケツを当てながら止水栓を外して水を抜き取ります。それから、マニュアルに書いてあるとおりの順番で、次のような作業を行います。

 ■レバーハンドルを全開状態で数回、水側から湯側まで回し、残った水を切る。
 ■シャワー/ストレート切替スイッチを数回、切り替えて残った水を切る。
 ■ハンドスプレーを振って、水をよく切る。
 ■流し台下部のホースを振って完全に水を抜く。
 ■レバーハンドルを下げる。


 トイレやユニットバスについても、同じように一連の水抜き作業が必要です。

 一番厄介なのが、家の外に設置してある給湯器の水抜きです。なんと7つの栓をマニュアルに従って順番に緩めて水を抜き、さらに3つのバルブを閉じたり開いたりします。順序を間違うと冷水を頭から被ってしまうこともあって、ウンザリしてきます。

 すべての手順を暗記するのはとても無理とわかり、自分でマニュアルを作りました。出かける前にはこの自家製マニュアルを開いて、ひとつずつ指差し点呼しながら作業を進めていきます。

 不慣れなせいもあって、終わらせるのに早くても30分、どうかすると45分もかかってしまいます。

 幸い、これまで水道管の破裂や水漏れなどのトラブルが起きたことはありませんが、ほとほと面倒です。

とうとう自分で水抜きマニュアルを作っちゃいました
とうとう自分で水抜きマニュアルを作っちゃいました

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「葛温泉」に入ると、温泉猿の気持ちがよ~くわかります

雪景色の露天風呂です
雪景色の露天風呂です

 安曇野とその周辺には、おすすめの日帰り温泉がかなりの数あります。

 どこがベストかは人によりけりでしょうが、私たちのイチ押しは「葛温泉」。大糸線の信濃大町駅を背に北アルプスに向かってクルマで20分ほど走ったところにあります。

 周囲はまさに秘境。高瀬渓谷のどん詰まりに位置していて、クルマも温泉郷から先は行き止まり。登山道になってしまいます。

 宿は3軒しかありません。その一番奥まった一角に建っているのが「高瀬館」。古ぼけた湯治場風の建物が妙にがらんとして寂しげですが、広々した露天風呂は開放感に溢れています。

 玄関で大きな声で訪ないを告げると奥から宿の人が出て来るので、入浴料700円を払います。

趣きのある建物です
趣きのある建物です

 お風呂の周囲は木々に覆われた深い山。春は新緑が、冬は雪が山肌を見事に包み、それはそれは絶景です。

 源泉掛け流しで90度と熱いので加水調整していますが、実際のところかなり熱めです。

 弱アルカリ性低張性高温泉で、透明なお湯の中に湯の花がふわりふわりと漂っています。つるつるした良いお湯です。

 お湯が熱いせいか泉質が良いためか、湯冷めしにくく、雪の降りしきる露天風呂から上がっても、寒さを感じません。

温泉の成分表です
温泉の成分表です

 いまの季節は湯船に浸かっていると、頭のてっぺんにハラハラと雪が舞い降りてきて、あっという間に積もります。温泉猿になった気分です。

 露天風呂のほかは、ごく普通の内風呂があるっきり。サウナもジャグジーも備わっていませんが、野趣に富んだ素敵な温泉です。


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 【→高瀬館のホームページ】 

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小正月の道祖神

小正月の道祖神

 雪深くなってきました。

 注連縄(しめなわ)で飾られたご近所の道祖神も、雪に埋もれています。

雪に映えてまぶしい注連縄のお飾り

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囲炉裏料理の極意は「焼き芋ころがし」

 安曇野一帯の郷土料理に「灰ころがし」があります。「おやき」を囲炉裏の熱灰の中に転がし込んで、蒸し焼きにして食べるというものです。

 かつてはポピュラーな調理方法だったようですが、囲炉裏が減って実際に口にできる機会は激減してしまいました。

 我が家では買ってきた調理済みのおやきを囲炉裏の灰に転がして温め、食べたりしています。本来ならば小麦粉を練って野沢菜・茄子・かぼちゃ・切干大根などを詰め、灰に転がして焼くのでしょうが、ついつい面倒くさくていまだチャレンジしたことがありません。

 その代わりといっては何ですが、サツマイモを灰に埋めてその上で火を熾し、焼き芋を作っています。

 サツマイモを新聞紙に包んでまんべんなく水で濡らし、その上から二枚重ねにしたアルミホイルをきっちり包みます。

 灰を浅く掘ってアルミホイル巻きのイモを置き、上に薄く灰を被せて、そこに木炭や薪を重ねて火を熾します。

 たっぷり時間をかけて鍋料理や焼き物を楽しみ、下火になったところで掘り起こします。焼き芋のいい香りがプ~ンと立ち上ったら、食べ頃です。

 串を刺して火の通り具合を確かめ(スコンと突き刺さればOK)、ホイルと新聞紙を剥がして完成です。

 プロの石焼き芋屋さんが作る焼き芋も顔負けの、キントンのようにトロトロした焼き芋ができあがります。囲炉裏料理はどれもおいしいのですが、この「焼き芋ころがし」は絶品です。


1.おいしそうなサツマイモを用意
1.おいしそうなサツマイモを用意

2.新聞紙で包んでまんべんなく水で濡らす
2.新聞紙で包んでまんべんなく水で濡らす

3.アルミホイルを二枚重ねにして包む
3.アルミホイルを二枚重ねにして包む

4.灰を浅く掘ってイモを置き、上に薄く灰を被せる
4.灰を浅く掘ってイモを置き、上に薄く灰を被せる

5.木炭の位置決めのために、イモの両端に火箸を刺しておく
5.木炭の位置決めのために、イモの両端に火箸を刺しておく

6.イモの真上でゆっくり料理を楽しむ
6.イモの真上でゆっくり料理を楽しむ

7.スコンと突き刺さればOK
7.スコンと突き刺さればOK

8.灰から取り出す
8.灰から取り出す

9.アルムホイルを剥くと、新聞紙は軽く焦げている程度
9.アルムホイルを剥くと、新聞紙は軽く焦げている程度

10.おいしい焼き芋のできあがり!
10.おいしい焼き芋のできあがり!

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我が家のベンケイは横浜産です

竹細工専門店で見つけました
竹細工専門店で見つけました

 我が家の囲炉裏には当初、ベンケイがありませんでした。名前の由来(ベンケイ=“弁慶の立ち往生”に姿が似ている)を知ってから、何だかむやみに欲しくなり、あちこち探して歩いたのですが、予想どおりと言いましょうか、元々ほとんど需要がないものなのでどこにも売っていません。

 自作するしかないかな、と諦め始めていたある日、たまたま横浜に用があって出かけたついでに竹細工専門店に立ち寄ったところ、なんと新作のベンケイが置いてあるではありませんか! 2600円。迷わず購入し、家に帰って吊るしました。

 ベンケイさんには痛々しくてお気の毒でしたが、試しにハタハタを何匹か串刺しにさせてもらったら、それらしい格好になりました。

 以来、囲炉裏に火を熾すのが楽しみです。

ハタハタを何匹か串刺しに
ハタハタを何匹か串刺しに

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ベンケイの立ち往生

「塩の道博物館」の「ベンケイ」
「塩の道博物館」の「ベンケイ」

 安曇野北部の大町市に「塩の道博物館」があります。古民家を改装した、ちょっと素敵な博物館です。

 去年、初めて訪れたとき、昔ながらの囲炉裏の上に藁人形のようなものが下がっているのが目を引きました。その胴体には干涸らびた魚が四方八方に突き刺さっていました。

 昔の古民家の写真で見たことのある、懐かしい光景です。

 近くで観察すると、藁の束を固くしばって、巨大な納豆の苞(つと)のようにまとめてあります。それを火棚にぶら下げ、竹の串で魚をグサグサと串刺しにしているのです。

 --この藁人形みたいなもの、何て言うのだろう?

 疑問に思って博物館のオバサンに尋ねましたが、

 「さあて、わからないわねぇ」

 と言われてしまいました。

 モノの名前がわからないのは、何にせよ気持ちの悪いことです。家に帰ってネットで調べてみました。そしてわかったのが、

 「ベンケイ

 という名称でした。

 ベンケイ=弁慶です。義経を庇って我が身に無数の矢を受け、立ったまま絶命した、いわゆる「弁慶の立ち往生」に姿が似ていることから、この名前が付いたそうです。

 なるほど。昔の人はよく考えたものです。

我が家の「ベンケイ」
我が家の「ベンケイ」

鎌倉の満福寺の襖絵「弁慶の立ち往生の図」
鎌倉の満福寺の襖絵「弁慶の立ち往生の図」

 上の写真がベンケイ、そして下が以前、鎌倉の満福寺で見かけた弁慶の立ち往生の図です。見れば見るほど弁慶の立ち往生にそっくりですよね。

 ちなみに囲炉裏で使うベンケイは平和そのものの道具です。魚を刺して囲炉裏の煙で燻製にし、冬の保存食にするための“大きな針山”みたいなものです。

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プロフィール

あづみ

Author:あづみ


都会から安曇野の古民家に親子3人で移住しました。夏涼しく、冬は想像を絶する寒さですが、ハラを括って暮らせば何とかなるものです。

安曇野に興味のある方、また古民家に暮らしたいと思っていらっしゃる方、よろしかったらお立ち寄りください。

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