やっぱり真夏はアイスミントティーですね!

 真夏の野良仕事に水分補給は欠かせません。

 安曇野の水道水は北アルプスの湧き水を水源にしているので、水量が豊富なうえにかなり美味しいんですが、でも毎度、水道水をガブ飲みするというのも、いささか能がありません。

 そこで重宝しているのが、庭先に自生するミント

 世間では“ハーブ”ということになっていますが、摘んでも摘んでもまた生えてくるところは紛れもない雑草です。

2017081901.jpg

 でも、これがお茶にするとおいしいんですね。

 摘みたての葉っぱをさっと水洗い。ティーポットに入れて熱いお湯を注ぎます。

 2~3分置いてから、氷をたっぷり盛ったコップに注げばアイスミントティーのできあがり。

2017081902.jpg

 生の葉っぱから抽出したミントティーは、格別の味わいです。

 メントールの爽やかな香りが鼻孔に広がり、ほんのりと甘い味が喉を潤します。

 喉ごしはごく滑らかですが、舌先にピリリとした刺激とかすかな苦味が残るのが魅力です。

2017081903.jpg

 ミントには、紅茶や緑茶とはひと味違ったリラクゼーション効果があるようで、特に夜分、喉が渇いたときには最適です。

 カフェインが含まれていないので、目が冴えて困ることもありません。

 今の季節、水代わりに飲むには格好の飲料かもしれません。


人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  




テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

うわっ、蜂に刺された!でも、ポイズン・リムーバーが威力を発揮

2017081201.jpg

に刺された!」

 庭の茂みの奥で家族の叫び声が上がりました。

 左手の甲をこすりこすり駆け込んできたので見せてもらうと、刺し傷が2カ所ありました。

 スズメバチではなかった(たぶん小型のアシナガバチ)というので、まずは椅子に掛けさせ落ち着かせ、こんな時のために救急箱に入れておいたポイズン・リムーバーを取り出しました。

2017081202.jpg

 ポイズン・リムーバーというのは、注射器のような形をした毒の吸い出し器。蜂刺されや蛇に噛まれる事故が多い安曇野では、ホームセンターで1000円前後で売っています。

 患部に本体を立てるようにして密着させたら、両側に付いているレバーを引き上げます。

2017081203.jpg

 見た目はオモチャっぽいのですが、意外にも吸引力があり、数回繰り返すうちに皮膚の内側からドロリとした微量の液体が出てきました。

 すぐに水道水で洗い流してステロイド剤を傷口に塗ったら、後は氷嚢でひたすら冷やします。

2017081204.jpg

 うまい具合に毒分を吸い出せたので、痛みはすぐに和らぎ、あまり腫れることもありませんでした。

 ポイズン・リムーバーは田舎暮らしの必須アイテムだと実感しました。



人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

カゴ一杯の新鮮野菜が届きました

2017080901.jpg

 里の家で収穫したブルーベリーをご近所にお裾分けしたら、翌朝、カゴ一杯の野菜が玄関先に届いていました。

 ナス、キュウリ、モロッコインゲン、レタス、キャベツ、ニンジン…朝摘みの新鮮な野菜ばかりです。

2017080902.jpg

 日の出とともに畑に出たご近所の農家のおじさんが、通りすがりに置いていってくださったものとわかりました。

 田舎暮らしの醍醐味です。

2017080903.jpg





人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

午前4時半、窓の外は一面の雲海です

2017080601.jpg

 夜明け前、ウグイスのさえずりに目を覚ましてトイレに立つと、東の窓の外に雲海(うんかい)が広がっていました。

2017080603.jpg

 サンダルを突っかけて表に出て空を眺めていたら、みるみるうちに夜が明けて、やがて雲の海の“波打ち際”に地元の集落が見えてきました。

2017080605.jpg

 う~む、こうして眺めるにつけ、つくづくとんでもない山の中です。

2017080604.jpg




人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

山椒の実で佃煮を作りました

2017080301.jpg

 古民家の裏山と里の家の庭に、山椒(サンショウ)の木が数本ずつ自生しています。

 毎年、初夏になると無数の小さな実が結びますが、最近まで眺めるだけで食べようと思ったことはありませんでした。

 山椒の実といえば、すぐに思いつくのがウナギの蒲焼きに振りかける粉末状のアレです。

 もしくは七味唐辛子の成分。いずれにしても香辛料ですから、わざわざ庭で採取しなくても市販のもので十分間に合うと思っていたんですね。

 ところが数年前、地元の方から「山椒は佃煮(つくだに)にするとうまいよ!」と教わり、試しに作ってみたところ、これがなかなか結構なお味だったんですね。

 以来、我が家では青山椒を収穫して1年分の佃煮を仕込むようになりました。

 山椒には鋭いトゲがあるので、実を摘み取るのは意外に厄介です。作業用の手袋をしてハサミでチョンチョンと小枝ごと切り集めます。

2017080302.jpg

 次に小枝を実の付け根から1本1本、ていねいに切り離していきます。これがかなり面倒臭い作業です。

2017080303.jpg

 準備が整ったら調理スタート。

 ネットで調べると、「山椒の実とちりめんじゃこの佃煮」「山椒の実と昆布の佃煮」など、他の何かとブレンドするレシピはたくさん出てきますが、我が家ではふりかけとして使うので、あえてシンプルに山椒の実だけで作ることにしています。

 また世間のレシピの多くは、山椒の実に日本酒、みりん、醤油、砂糖を混ぜよと書いてあります。

 しかしこれでは甘ったるくてくどい味になってしまうため、加えるのは日本酒醤油だけにしています。

2017080304.jpg

 小枝を取った山椒の実を茹でて半日ほど水にさらし、味を見ます。

2017080305.jpg

 すぐに水から揚げてしまうとピリピリ感が強く残るので、刺激が適度に和らぐまで様子を見ながらさらすのが肝心です。

 ピリピリした刺激が落ち着いてきたら、ザルに移して半日ほど陰干し。その後、鍋に入れて日本酒を注ぎ、弱火で煮ます。

 醤油を差し足しながら味を見て、火を止めて冷ましたらできあがりです。

2017080306.jpg

 ご飯にかけていただくと、とても食が進みます。

 山椒の実は整腸作用のほか血行促進にも良いとされ、あのホワ~ンとした少々ヤバイ感じの香りと相まって、鼻腔から胃腸にかけて、体の内部がすっきり整頓されていく感覚です。

 山椒は里山歩きなどしていると、そのへんに生えていたりしますので、ぜひお試しください。



人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

あれから8年。紫陽花も大きく育ちました

2017073001.jpg

 古民家の東の軒先に紫陽花の苗を植えたのは、8年前のちょうど今頃の季節でした。

 ホームセンターで売れ残った苗を激安で買ってきて、せっせと庭に下ろしていったのですが、土地が痩せているせいか、はたまた冬場の寒さのためか、当初はまったく育ちませんでした。

 いや、育たないどころか最初の冬を越えた時点で、ご覧のような哀れな立ち枯れ状態に。

2017073002.jpg

 雨氷(うひょう)に覆われてアイスキャンディーのように凍ってしまい、茎だけがヒョロヒョロと地表から伸びているありさまでした。

 その後、どうにか樹勢を盛り返したものの、紫陽花を植えてよかったなと思えたのは3年目ぐらいから。2013年になって、やっと花が咲いたのです。

 こちらがその時の写真です。10輪ぐらいの花が控えめに開いたのが嬉しくて、やたらにシャッターを切った記憶があります。

2017073003.jpg

 それからさらに5年が経過しました。今年の紫陽花は背丈もボリューム感も5年前の倍以上に成長しています。

2017073004.jpg

 まだ咲き始めですが、暑苦しいほどこんもりと繁ってくれました。

 感無量です。

2017073005.jpg

2017073006.jpg




人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

瀕死の枝からおいしい桃が獲れました


 果樹園の桃の木が、半ば倒木と化しながらもピンクの花を咲かせたことは、以前、少し書きました(→なんという生命力!倒れたモモの木の花が満開に)。

 その“首の皮1枚”ほどを残してほとんど千切れそうになっていた桃の枝先に、小さな実が鈴なりにみのり、赤く色づき始めました。

2017072701.jpg

 桃の実はどれも市販の桃の3分の1程度で、もちろん売り物にはなりませんが、不思議なことにそれほど虫に食われてもいないのです。

2017072702.jpg

 ということは、虫も食わないほど不味いんだろうな、と思って試しにひと囓りすると…ややっ!ほんのりと甘みがあって美味しいじゃないですか。

2017072703.jpg

 とりあえず、表面に紅が差している実だけを選んでカゴに放り込んでいったら、都合30個あまり収穫できました。

2017072705.jpg

 冷蔵庫で冷やし、皮を剥いたのがこちらです。

2017072706.jpg

 なんだかひな祭りのお供えみたいな感じですが、れっきとした桃の味がします。さすがに水蜜桃のような濃厚な世界からはほど遠いものの、口の中がさっぱりする爽やかな美味しさでした。

 肥料も殺虫剤も撒かず、摘蕾摘果袋がけも一切行わず、とことん放ったらかしにしておいたのに、こんなに美味な実がなるなんて。

 有機無農薬と言ったら罰が当たりますが、究極の手抜きにもかかわらず、ちゃんと実を付けてくれたのには感激しました。

 来年はせめて剪定と摘果、袋がけぐらいはしてやろうかと思います。

2017072704.jpg




人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

大王わさび農場よりパンカルモ?

2017072301.jpg

 安曇野界隈には、知る人ぞ知るおいしいパン屋さんが点在しています。

 ここパンカルモ(Pan Calmo)も、素材にこだわった専門店。

2017072302.jpg

 観光地として有名な大王わさび農場のすぐご近所に、今からちょうど4年前の2013年にオープンしました。

 通称オリンピック道路に面しているため、ゴールデンウイークやお盆ともなると、店の前にはわさび農場に向かうクルマの長い行列ができます。

 わさび農場に入れず、くたびれ切ってしまった時には、こちらに立ち寄ることをおすすめします。

 店内には常時40~50種類の多種多様なパンがきれいにディスプレイされています。

2017072304.jpg

 1斤290円の「食パン」をはじめ、「くるみあんバタ-フランス」(180円)などの菓子パン、長野県産の石臼挽粉を自家製リンゴ酵母で発酵させた生地に、山ぶどう、イチジク、クランベリー、オレンジピールをたっぷり練り込んだ「パンカルモ」(735円)などのハード系、そして調理パンまでと、レパートリーはかなり豊か。

 窓の外には北アルプスのパノラマが広がり、イートインもできるので、お昼やおやつに利用するのもいいと思います。

2017072303.jpg

 私たちのお気に入りは、長野県産のライ麦をふんだんに使った「パン・オ・ゼーグル」(580円)。ほどよい柔らかさで、噛むほどに味わい深くなっていきます。ワインにぴったりです。

2017072306.jpg

 お値段は全体に高めですが、それも納得のていねいなパン作り。
 
 オーナーのご夫婦もいい感じです。ご主人は、こだわりのパン職人でありながら満面の笑顔で迎えてくださいます。

 きっと30年後ぐらいにはジャムおじさんになっていそうな?やさしい笑顔です。

 一方、美人の奥様はハキハキとして客あしらいが巧み。どことなく元ヤンっぽさが漂うところ(失礼!勝手な思い込みです)も、いい感じにさばけていて、これまた素敵です。

 おいしくて居心地が良いとあって、地元のパン好きには熱心なファンが付いています。

 週末には主立った商品は早々とソールドアウトに。午後早めに足を運んだほうがいいですよ!

2017072305.jpg


【パンカルモ】




人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

穂高ビールを飲んでみた

 最近、全国的に地ビール復活の兆しがあると聞いて、そういえば安曇野に地ビールってあったかな?…と、気になりました。

 どこかの店先で見たような記憶がありますが、そこらのスーパーには流通していません。

 あるのか、ないのか、だんだん気になってきて、近所の店を探して回ることにしました。

 でも、ありません。

 やっぱり錯覚だったのかなと思ってネットで調べたら、見つかったんですね。

 穂高ビール。

 ちゃんとホームページが開設されていました。
 
2017071904.jpg

 ジャパン・アジア・ビアカップ2011 金賞銀賞受賞
 穂高地ビール

 穂高の清らかな天然水と、厳選された材料。
 そして、確かな技術から生み出される穂高ビール。
 手作りならではの、しっかりとした味わい、
 豊かでフルーティーな香り、ぜひ、ご賞味ください。


ジャパン・アジア・ビアカップ2011金賞受賞!
 アルトビール 非熱処理

 ドイツ・デュッセルドルフ近郊で造られる伝統的ビールです。
 色は赤褐色の力強い色合いで、カラメル麦芽の甘い香りに
 ホップのすっきりとした苦みが調和したタイプです。

 カラメル麦芽の甘い香りとコクのある苦味!
 麦芽の甘い香りとビターテイストなのどごしが楽しめます。
 ドイツでは食事をより美味しく頂く為のビールと言われており、
 ソーセージに代表されるような豚肉料理にとてもよくあいます。

 ジャパン・アジア・ビアカップ2011銀賞受賞!
 ケルシュビール 非熱処理

 ドイツ・ケルン地方の伝統的ビールでキレの良さとさっぱりした
 味わいが特徴。色は黄金色でホップの香りをきかせ、
 苦みは比較的控えめに抑えられています。

 口当たりはフルーティー、のどごしはすっきりと!
 ホップの香りが心地よく広がり、ビールが苦手な方でも
 すっきりと美味しくいただけます。
 飲み口がさっぱりとしている為、本場ドイツでは食前酒としても
 楽しまれる、どんな料理にもあうビールです。

 さて、どこで手に入るのでしょうか。ホームページには、

「ご購入は長野県安曇野市周辺の施設、及び下記直営のオンラインショップでのみご購入頂けます。」

 と書いてあります。オンラインショップのボタンをクリックすると、Yahoo!ショッピングの売り場に飛びました。

 お値段を見てびっくり。アルト/ケルシュの330ml瓶2本ギフトセットが、税込み1,134円。1本税別で525円もします。さすが少量生産の地ビールだけあって、割高感は否めません。

 これに送料がかかったらちょっとなぁ…と思い、改めて地元で売っている「施設」を探してみることにしました。

 で、売っていたのは、安曇野市営の日帰り温泉施設「しゃくなげの湯」のお土産コーナー。

2017071901.jpg

 1瓶税込み540円。税別なら500円です。ネット価格より25円安かったので、ちょっと納得?して、とりあえずアルトビールを1本買って帰りました。

2017071902.jpg

 冷えたグラスに注ぐと、たしかに「赤褐色の力強い色合い」。褐色の泡も見るからにおいしそうです。

2017071903.jpg

 お味のほうはと言うと…見た目よりはライトながら、しっかりコクがあります。苦みや重みが口に残らず、スイッと喉に落ちていく感覚です。

 これは旨い。以前、ドイツを旅した時にビヤホールで飲んだビールが、たしかにこんな味でした。

 クセになりそうです。



人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

ドクダミ茶が完成。意外にもその味は…

2017071601.jpg

 庭に生えたドクダミを集めてドクダミ茶作りにトライしたことは、前回書きました(→ドクダミ茶作りは、ひたすら臭いぞ)。

 ホントに臭くて閉口したのですが、あれから2週間。梅干し用の竹ざるに干したドクダミは順調に干涸らびてくれました。

2017071602.jpg

 ハサミで適当なサイズに裁断してみたら、どんぶり4杯分に。これをフライパンで軽く煎って残った水分を飛ばして完成しました。

2017071603.jpg

2017071604.jpg

 さて、問題の味のほうは?…ドクダミ茶を自作する人たちのブログを見ると、みなさん、

「自家製ドクダミ茶は、野趣に富んでいて正直<まずい>」

 と書いています。

 ホントかなぁ、さぞや臭いんだろうなぁ…ドキドキしながらポットに葉を入れ、熱湯を注いで待つこと3分。

2017071605.jpg

 こちらが入れたてのドクダミ茶です。おそるおそる口を付けると…おやおや、なんだか良い香りがするじゃありませんか。

2017071606.jpg

 芳醇といってもいいほどの香ばしさと、さわやかでまろやかな風味。十六茶なんかより、よっぽど飲みやすいしおいしいと思いました。

 これでデトックス効果があるなら、毎朝毎晩、飲み続けられそうです。

 正直、自家製ドクダミ茶はおいしかった!…のでした。



人気ブログランキングへ  にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ  にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ  
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。



  



テーマ : 信州
ジャンル : 地域情報

プロフィール

あづみ

Author:あづみ


都会から安曇野の古民家に親子3人で移住しました。夏涼しく、冬は想像を絶する寒さですが、ハラを括って暮らせば何とかなるものです。

安曇野に興味のある方、また古民家に暮らしたいと思っていらっしゃる方、よろしかったらお立ち寄りください。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブログランキング
ブログランキングに参加しています。クリックをお願いします。
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 古民家暮らしへ

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ
本文検索キーワード
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR